埼玉県内の夜景

2008年7月19日 (土曜日)

さいたま新都心けやきひろばの『光りのイマージュ』〜 (Sanctuary Forest in Saitama New Urban Center)

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さいたま新都心にあるけやきひろばでは、
「暗い夜のけやきひろばをなんとかしなければならん!」
ということで、
けやきひろば笑顔倍増計画のもと、
光りのイマージュ』と題された
遊び心溢れる光りの演出を年間を通して楽しむことができますよぉ〜happy01
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まぁとにかく、
いろんな模様の光が、
あっちゃこっちゃでグルグルしているんですよね。
星の模様があったり、
シャボン玉みたいな模様があったり、
ひまわり模様があったり、
素早く動く模様や、ゆっくり動く模様や、
デザインが次から次に変化するものまで、
なかなか楽しくて綺麗な光りのグルグルがいっぱいなのですぅ〜lovely
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本当にたくさんの模様があるので、
みなさんに全てをお伝えすることはできません〜
今日はその模様のいくつかを見て頂きますね。
さいたま新都心けやきひろばの場所はここですよ〜
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美しい光り遊びを見ながら愛を誓うカップルや、
無邪気にキャハキャハ遊びたいお子さん達には
もってこいの場所ですよ〜good

連日の暑さで、
なんだか『しぇぽ』は夏バテ気味・・・
今日は気の利いた文章が書けません・・・
あ〜〜 ゴメンナサイ・・・catface
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2008年7月13日 (日曜日)

爽やかな『さいたま新都心』夜景〜 (Night View of Saitama New Urban Center)

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いやぁ〜暑いですねぇ〜
暑さが五臓六腑に染み渡りますぅ〜sweat01
今日は仕事で世田谷区にいましたが、
3時頃でしたか、たった10分間くらいでしたが、
ものすごい雨rainと雷thunderでしたねぇ〜
みなさんの中には、砧公園かどこかでのんびりしていて、
急転直下の雷雨にずぶ濡れになった方もおられるのではないでしょうか。
大丈夫でしたかぁ〜
なんだか、南の国のスコールを激しくした感じ・・・
温暖化で日本も南国に仲間入りするかもね・・・catface
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南国の異国の地のことを考えていたら
思い出したんですけど、
このブログもこれまでの9ヶ月弱で、
日本にいる方はもちろんのこと、
英語圏、中国語圏、韓国語圏、ドイツ語圏、
フランス語圏、スペイン語圏、ポルトガル語圏、
ポーランド語圏など、いろいろな国々の方が
足を運んで下さいましたぁ〜〜
まぁ、外国におられる日本人の方々だとは思いますが・・・ はは・・・coldsweats01
いやっ! バリバリのネイティブスピーカーの方々が
写真を見て下さっている『かも』しれない!!
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しか〜〜し、とんか〜〜〜く
写真は異国の方にも解るわけで、
グローバル化を視野に入れ始めた『しぇぽ』としては、
自分で言うのもなんですが、
美しい写真を世界に発信すべ〜〜〜く、
表題だけ英語表記を加えることにいたしましたぁ〜scissors
文章は毎日英語は面倒くさいなりね・・・
とにか〜〜〜〜〜く、
私は世界から『オ〜〜ビュ〜チフォ〜』の声を聞きたい!!

英語表題を加えての変化については、
おいおい総括させてい頂きますねっ。
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先日、埼玉県の大宮市で仕事があり、
その時に『さいたま新都心』の夜景を撮ってきたので、
今日はそれをみなさんに見て頂こうかと思います〜
さいたま新都心駅周辺では『けやき広場』が有名ですが、
けやき広場についてはまた次回ということで(綺麗でしたよぉ〜)、
今日は、新しい街『さいたま新都心』の、
爽やかなオフィース街の写真です〜

ここはまだ開発途上という感じで、
「今後ビルがズンズン建つのだろうなぁ〜」と思わせる、
広い空き地がそこかしこに目立ちましたが、
全体的に新しい新鮮な空間が心地良く、
ほんわかいい雰囲気での撮影ができましたぁ〜happy01
さいたま新都心の場所は、大宮と浦和に挟まれた
ここになりますよ〜
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2008年1月11日 (金曜日)

川越の町並み2のお写真ですぅ〜

今日は、川越一番街の蔵作りの建物が建ち並ぶ通りの写真ですよぉ〜
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そうそう、そういえば、川越--->城下町--->お城--->私の城の歴史なんて、どうでもいいようなお話をしていたんでしたね。
前記事で記したように、私は知る人ぞ知る『狂ったようなお城好き』だったんですね。

しぇぽ少年は、遠くの綺麗なお城をなかなか見に行けず、悶々とした日々を送っていたのですね。
小学校4年の夏休みのある日、いつ発狂するかわからない私のその姿を見て、危険を感じたのか哀れんだのか、親父が「ちょっと姫路城にでも行ってこい」なんて言って、電車賃を握らせてくれたのですよぉ〜
『欲しいものは与えない』精神を貫いている親父の豹変ぶりに一瞬戸惑ったものの、そこは小学生ですから、素直に「やったーー!!」なんて具合になったわけですね。
次の日、早速一人で朝早くの中央線に乗り、東京駅から新幹線で姫路に向かったんですよ(切符の購入では、みどりの窓口の駅員さんにご迷惑をお掛けしたんじゃないかなぁ〜)。東京から姫路までの間には、小田原城、浜松城、豊橋の吉田城、名古屋城、清洲城、遠くの岐阜城や大垣城、関ヶ原合戦跡、彦根城、佐和山城、観音寺城、安土城の山、比叡山、伏見城、山崎の合戦跡、大阪城など、お城や史跡がたくさん見えるんですね。それらを見ながらの旅行ですからね、明石を過ぎ姫路が近づいてくると既に絶頂の興奮状態に突入しているわけですね。
鼻息で白くなった窓にへばり付いて、遠くに姫路城が見えた時の感動は今でもよく覚えていますよ。
新幹線の中で、既に24枚撮りのフィルム一本を消費、姫路駅から姫路城までの直線の道で更に一本消費、感動しながら三ノ丸公園で一本消費なんて撮影していたら、結局24枚撮りフィルムを8本も撮ってしまいました〜
その時、昼飯はどうしたのかなんてことは全然覚えていないんですが、ちゃんと夜の7時頃には家に帰ってましたね。我ながら褒めてやりたい初の長旅でしたぁ〜
でもね、帰宅後に、「こんなに撮ってどうするんだぁ〜」なんて親父にはかなり怒られましたね。

川越一番街は観光用に整備されていて心地よい場所なんですが、蔵が建ち並ぶ通りは川越の主要な道路にもなっていて、バスやら車がひっきりなしに通るので撮影には大変苦労しましたよ。
駄菓子屋横町なんて場所もあるようで、一日楽しめる場所だと思うので、まだ行ったことない方には是非川越に足を運ぶことをお勧めします〜
撮影場所は昨日の記事とほとんど同じです。
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2008年1月10日 (木曜日)

小江戸と呼ばれる川越の夜景1でございますぅ〜

今日は小江戸と呼ばれている川越の夜景をお届けしますぅ〜
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みなさんは、川越といえば蔵のある古い町並みを最初に思い浮かべるんでしょうねぇ〜
私が最初に思い浮かべるのは、お城のある城下町川越なんですよね。

私の写真の趣味は、おそらくお城を撮影することから始まったんだと思いますよ。
小学校3年生の時に、突如『お城』に取り憑かれたんですが、小学生ですからね、なかなか遠出をしてお城を見に行けないわけですね。とにかく、川越を含む関東周辺のお城(知らないかもしれませんがいっぱいあるんですよね)を巡って、なかなか行けない遠くのお城については、お城の管理事務所や市役所の観光課に電話しまくって、いろいろ資料を集めたりなんかして(一番すごかったのは、松本城の管理事務所に電話した時だったんですよ。松本城は戦後大きな修復をして現在国宝になっているわけですが、修復の時の正確な製図の複写をもらいましたぁ〜 ありがとうございましたぁ〜)
小学生にしてはものすごいお城の知識を身につけ、日本城郭協会(今は無くなったようです)や日本城郭史学会の会員になり、おじさん達ばかりの中の小学生なので、みんなからすごく可愛がられた想い出がありますよ。
NHKの『その時歴史は動いた』の戦国時代の時によく登場する、静岡大学の小和田哲男さんは、お城についても日本の第一人者で私の憧れの人ですよ。
そうそう、どうしてもお城の古地図が載っている本が欲しくて、1万5千円位の本を買うのに人生で初めて借金体験もしましたぁ〜 前金としてその年のお年玉を、残りは来年のお年玉をという約束で、本屋さんに頭を下げまくって買いましたね。そんな小学生の約束に「う〜〜ん、よし、売ろう!」と決断してくれた本屋さんのおじさんには本当にご迷惑をおかけしました〜 ちゃんと全額払いましたからね。

お城の話はまだまだあるので、明日も『川越2』としてそこでちょっと書きますね。

川越のような古い町並みは、夜中だと光量が全然足りなくて、いい感じの屋根やら蔵やらがわからなくなってしまうので、夕方のまだちょっと空が明るいうちにがんばって出かけて撮影しました〜
透き通るように青い夕方の空が(寒かったですが・・・)、古い街といい感じに調和していて、気持ちのよい撮影散歩でしたよ。

撮影場所はこの辺りです。
今日は、有名な『時の鐘』を中心にした写真ですよぉ〜
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