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2010年10月の27件の記事

2010年10月31日 (日曜日)

東京都下の要:『立川駅』北部に広がる新しい行政地区の風景ぃ〜 (Landscapes around Midori-cho of Tachikawa City)

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JR東日本の中央線と青梅線と南武線と
多摩モノレール』が交差する東京都下の主要駅『立川駅』の北部の
昭和記念公園』のL字型の敷地に囲まれた場所は、
行政など東京都や国の要の建物が新設されたの集中地区でね。
以前あった米軍基地の跡の広大な敷地を利用して、
立川市庁舎を始め、
東京地方裁判所があったり、
国立極地研究所や国立国語研究所などの国立研究所が集まっていたり、
総務省が経営する『自治大学校』があったり、
東京都の災害時の要病院となる『災害医療センター』があったり、
東京都下の重要な地区となっているのですね。
で、先日、
その地区にある『国立極地研究所』の付属施設
南極・北極科学館』に行ってみよう〜ってぇ〜考えで、
立川駅から北のこの地区をプラプラ歩いてきたので、
今日から何回かに渡って、
東京都下の要都市『立川』の様子をお伝えしますね。
今日はぁ〜〜〜
あまり楽しくもなく綺麗でもない写真だけど・・・
その立川市や国の行政建物が集まる地区の風景をぉ〜
手始めにお伝えしますね!
ヽ(´▽`)/
まぁ・・・
特に写真として絵になることもなく・・・
どーということもないけど・・・
まぁ行政関係のそれほど高層でない建物が点在するだけで・・・
まぁ建物は新しいのが多いのでピカピカしてるけど・・・
雰囲気だけね・・・
(*_ _)人
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幼い頃に『しぇぽ』は青梅線の沿線に住んでいたから、
その終着駅『立川駅』はほんとよく利用していたんですよね。
東京都下の中央線沿線の大都市と言ったら吉祥寺に八王子にこの立川だけどね。
ここ数年で大変貌を遂げたのは『立川』ですよ。
昔は駅の北も南も汚い場所だったけど・・・
『立川駅』の南なんて・・・
『しぇぽ』がスピード違反で捕まって、
罰金を払いに行った嫌な想い出しか無いけどね・・・
まぁ今は南口付近が立派に洗練されていて驚いちゃうけど・・・
北口なんてね、もう大都市の面持ち・・・おぅぅぅ!!!
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
『立川駅』のコンコースは新宿駅かと間違うくらいの人人人で、
以前のただの乗換駅とは大違いです・・・
『立川駅』の北東の米軍基地跡地には、
昭和記念公園』なんて広大な公園が出来てビックリして以来・・・
病院ができて行政関連の建物が建ち始め、
お洒落なマンションなども軒を連ねて、
「まさか、あの汚い街がこんなに洗練されるなんて・・・」
ってな感じで驚きっぱなしの立川の変貌・・・
Σ(`0´*)
この記事の前に掲載した『葛飾柴又』に比べたら
有名度合いで言ったら天と地の差もある
『立川』(当然立川は”地”ね・・・)だから、
関東以外の方々は知らない方も多いと思うけど・・・
最後の記事は夜景もご用意したのでね・・・
み・・・て・・・ね・・・
(* ̄0 ̄)ノ
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2010年10月30日 (土曜日)

『カレッタ汐留』46階展望スペースから東京海辺の俯瞰夜景ぃ〜 (Tokyo Night Views from Observation Space of Caretta Shiodome)

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以前の記事で、
電通本社ビル『カレッタ汐留』の46階展望スペースから観た、
秋雨降る日の昼間の東京海辺の眺望
を掲載したけどね。
その日に夜景も撮っていたので、
まぁ相変わらず少し雨が降っていたから・・・
遠くの見晴らしはあまり良くないけどね・・・
今日はぁ〜
カレッタ汐留』の夜景スポット、
46階展望スペースから眺める東京海辺夜景を
みなさんにお届けしますね!
ヽ(´▽`)/
まぁこの展望スペースは、
有名な展望スペースだからね。
みなさんの中には既に誰かが撮った夜景写真を
見ている方がいるかもしれないけどね・・・
まぁ『しぇぽ』が撮ってもそうだけど・・・
どうがんばっても・・・アングル的には工夫の限界があってね・・・
超高層の展望スペースからの夜景って似通った写真になっちゃいますね・・・
ピュゥゥゥ
(ノ_≦。)
ここの展望スペースのガラスは、
おそらく分厚いペアガラスが使われていると思うんだけどね。
ガラスに向かって真っ正面もしくは鈍角のアングルの場合は
あまり目立たないんだけど・・・
鋭角になると、
(要するに窓から端っこの夜景を見た場合ということね)
点光源が二つのガラスで屈折して、
ちょっと二重写りが目立っちゃうのよね・・・
(´;ω;`)ウウ・・・
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例えば3枚目の写真は、
この展望スペースから見て右側の端っこの『竹芝桟橋』『芝浦』
『レインボーブリッジ』方面の写真で、
最後の写真は左の端っこの『聖路加タワー』方面の写真だけどね。
ビルの上にはだいたい航空障害灯という赤い点光が灯っているけど、
竹芝桟橋付近のビルの上や聖路加タワーの航空障害灯が
二重に写っちゃってるでしょ・・・
これはおそらく展望スペースのガラス窓の影響なんだと思いますよ・・・
けっして写真撮る時にブレたからではないのです・・・
( ̄○ ̄;)!
それにしても、
小雨混じりの日でこれだけ綺麗な夜景が観れるんだから、
きっと晴れた日の夕景夜景はもっと綺麗なんだろうな・・・
またいつの日かここに来てみようっと!
( ^ω^ )
カレッタ汐留』46階展望スペースからは、
本格的な国際空港となって発着本数の増えた
今話題の羽田空港からたくさんの飛行機が離発着する場面が観れますよ。
小雨混じりの日でそれほどたくさんの屋形船を観ることはできなかったけど・・・
『勝鬨橋』や『豊海水産埠頭』沿いの隅田川を行き来する
船をみることもできますよぉ〜〜〜
(v^ー゜)
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中国からはなんだか軽くみられて・・・
国民の代表である国会議員が事業仕分けで廃止と決めた
独立行政法人が未だ平然と活動を続けていたり・・・
国民の代表でも何でも無い官僚の主導体勢を見せつけられて・・・
なんだか日本は大丈夫なのか?
と本気で心配させられる出来事が最近多いですね・・・
ヾ(;□;)э
以前日本が自民党政権下だった時には、
政治家は土建屋中心の政治だけに奔走して私腹を肥やして、
もっと大切な、だけど面倒な事は、
ほんと官僚に仕事を丸投げしていた構図が
ここへきて明白に見えてきました・・・
やっぱり自民党政権が長過ぎたんだな・・・
造られた強固で悪しき国家構造を変えるには並大抵の決意では駄目ですね・・・
゚゚(´O`)°゚
とにかくね・・・
現在の民主党政権が『しぇぽ』は良いとは全く思わないけど・・・
政権がくるくる変わろうがなんだろうが、
模索のための前進でなければ『しぇぽ』は嫌だよ・・・
どこかの街で自民党の誰かが当選したとかなんとか
最近ニュースでやっていたけど、そんなニュースはもうがっかり・・・
少し国民も目を覚まそうよ!
自民党政権の復権だけは『しぇぽ』は絶対に許さない!
昔の事でもう許しちゃってる国民が多いのかな・・・
『しぇぽ』はね、
自民党政権下で発生してあまりのアホさ加減に耳ばかりでなく目も口の疑った、
『消えた年金問題』を絶対に忘れない!
\(*`∧´)/
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2010年10月28日 (木曜日)

三日月が出たよ!葛飾柴又『帝釈天参道』の直線的な商店街の夜景ぃ〜 (Night Scenes in the Approach of Shibamata Taishakuten Temple)

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あ〜〜あぁぁ〜〜〜
楽しかった『葛飾柴又』散歩の特集記事も
もう最終回だよぉ〜〜〜
なぁ〜〜〜んてぶつぶつぶつぶつ言っても・・・
しょうがないけど・・・ぶつぶつぶつ・・・
昨日のつぶやきでこのブログの本質に気付いちゃったから・・・
(なにを言ってるのか分らないでしょ〜〜へへぇ〜〜〜)
ちょっとデプレッションモードの『しぇぽ』だけど・・・
まぁいいのだ!!!!!
いつもこのブログ観て下さっている数人の大切な方々のために!!!
『しぇぽ』は必死で記事を更新するのだ!!!
おうっ!!!
(◎´∀`)ノ
で、
葛飾柴又』特集の最終回メインディッシュは
夜景をご用意いたしましたよぉ〜
帝釈天』山門から柴又駅まで続く、
帝釈天参道』の夜景写真をみなさんに味わっていただきまぁ〜すぅ〜
わぁ〜〜〜なんだかステキぃ〜〜〜
ヽ(´▽`)/
『帝釈天参道』はね、
午後6時を過ぎちゃうと
お土産屋を始めとしたほとんどのお店が暖簾を下ろしちゃってるけど・・・
その点が浅草辺りとは大きく異なる点だけどね・・・
まぁそこは有名な東京観光スポット、
お店は閉店していても軒下の提灯(でいいのかな・・・)が
参道に沿って直線的に美しく灯っていてね。
当然この時間帯は観光客の姿もほとんど無く、
静かでレトロ感ある素敵な夜景に出会えましたよ!
この日は参道の上に綺麗な三日月が姿を現しましたぁ〜
ふふふふふふふっ
(v^ー゜)ヤッタネ!!
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けっこうのんびりしちゃったなぁ〜『葛飾柴又』。
まぁ、そんなに長い時間じゃなかったからね、
柴又近くの水元公園とか亀有とかには行けなかったけど・・・
絶対にまたいつかこの辺を巡りたいけど・・・
いったいいつのことになるのやら・・・
ふぅ・・・
┐(´-`)┌
柴又の江戸川を越えると、
もう千葉県の松戸市だからね・・・
『しぇぽ』にとっては葛飾区って東京の東の最果ての地
という感覚があってね・・・
まぁ手軽に気軽く行けるのは荒川手前までってな感じ・・・
この辺に住む人々にとっては、
東京の西の最果ての地『奥多摩』なんて、
同じ東京都だとは思っていないかもしれないけど・・・
奥多摩に行くなんて時は本格的な旅行感覚なのかもしれないな・・・
それよりも『しぇぽ』の住む東京都下自体・・・
区じゃないし・・・
バカにされてるのかもしれないけどね・・・
ははは・・・
(*´σー`)
確かにね、
古き良き昭和レトロの街並を感じたい場合は、
東京都だったら上野から東方面ってことなんだろうけどね。
『しぇぽ』の好きな街並がたくさんあるのに・・・
なかなか行けないよ・・・
ブッピ
゚゚(´O`)°゚
この『葛飾柴又』特集を観て、
柴又観光したくなっちゃった方は、
まぁ東京駅に降り立ってもまだまだ結構遠い場所ですからね。
がんばって行ってみて下されな!!!
いい所ですよ!!!
(*^ー゚)b
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2010年10月27日 (水曜日)

葛飾柴又『帝釈天』と『江戸川河川敷』の穏やかな夕方なりぃ〜 (Evening Scenes of Taishakuten Temple and Edogawa Riverbed)

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さぁ〜〜〜てっとぉ〜〜〜
『しぇぽ』が死ぬ前に一度絶対訪ねてみたいと思っていた
葛飾柴又』の特集記事ももう4回目ね。
まぁ現状では間近に死が迫るような病気は抱えていないので・・・
『死』という言葉を書いたけど御心配なくぅ〜〜〜
なんて・・・心配してる方なんていないかな・・・
ははは・・・
(*´σー`)
今日はね、
まぁタイトル通り
昨日の記事の柴又近くの『江戸川河川敷』から
帰りがけの『帝釈天』までの夕方の写真を
みなさんに見ていただきますね!
ヽ(´▽`)/
まぁ「素晴らしい!」って唸るほどの夕焼けでもなかったけど・・・
それでも、夜が近くなって、
『江戸川河川敷』や『帝釈天』で昼間ごった返していた人々が
この時間には嘘のようにいなくなって・・・
川面を渡る緩やかな風を感じながら、
なんだかのんびりいい雰囲気ぃ〜〜〜ふふっ
( ^ω^ )
『しぇぽ』はやっぱり夜型人間・・・
人々が姿を消したこの時間帯から、
気持ちよぉ〜〜〜い散歩の始まりとなるわけですよ。
柴又近くの江戸川沿いはあまり高い建物がないからね。
空が広く夕陽が河川敷の土手に沈むのが見れて、
なかなか良い風景です〜
( ̄▽ ̄)
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このブログってね。
爆発的にたくさんの人々に支持されているわけではないけど・・・
まぁ普通にちょっちょちょっちょ日々閲覧してくれる方がいて、
まぁ『しぇぽ』としては
時間がある時にあっちゃこっちゃ歩き回った努力の集大成だから、
日々「大変有り難い有り難い」と東に向かって手を合わせてるんだけどね・・・
なぁ〜〜〜んていうのは嘘だけど・・・
まぁ感謝の気持ちは常にもっているのです・・・
うん!
(._.)アリガト
でもね、このブログはちょっと異常だと思うんだけど・・・
毎日観て頂くなんていうのは夢のまた夢でね・・・
リピーターの方が異常に少ないんですよ・・・
もうね数値化できないくらい少ないの・・・
きっと『しぇぽ』が食堂かなんか経営したら直ぐに潰れちゃうな・・・
ははは・・・
((w´ω`w))
でね、結局毎日どんな方が観てくれてるのかなぁ〜〜〜なんて
ちょっと調べてみたんだけど・・・
このブログを支えて下さっているほとんどの方というのがね、
なんと・・・検索で来て下さった一回きりの方々なのね・・・
ようするにね・・・
「もう一度観たい!」という気持ちを惹起させないブログみたい・・・
グッピィ
(ノω・、)
で、
何が言いたいかと言うと・・・
このブログで『しぇぽ』は
「昨日の写真どうでしたか?」なんて問いかける言葉を良く書くけど・・・
要するにそういう問い掛けが全く無意味みたいだということに気付いたのね・・・
で、
なにをどうしたいかというと、
まぁ特に何もないのでおしまい・・・
ははは・・・
(*´v゚*)ゞ
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ちょっとテレビ観てたらね。
通販のコーナーで、
「まだまだばりばりがんばりたい方」
「まだまだ若者には負けないぞぉ〜とお考えのあなた!!!」
「○○のスッポンエキスですよぉ〜〜〜」なんて
テンポよく元気よく女性の方が宣伝してたけど・・・
なんかちょっと変なこと考えちゃったけど・・・
ばりばりの若者はスッポンエキスなんて飲まないからね・・・
「スッポンエキスを飲もう!」と思った時点で・・・
既に若者に負けなわけですよ・・・ね・・・ははは・・・
(*´Д`*)
若返るがテーマの商品がけっこう売れてるみたいだけど・・・
『しぇぽ』は思うんだけど・・・
男なんて禿げたっていいじゃない!
歳と共に堂々と薄くなっちゃえばかっこいいじゃない!
禿げて皺が増えて魅力的な人なんてたぁ〜〜くさんいるじゃない!!!
ねっ!!!
(*^ー゚)b
『しぇぽ』はスッポンエキスなんて意地でも飲まないぞ!
『しぇぽ』はわざわざ地味な色合いの地味な格好で街中を闊歩してやる!
『しぇぽ』は禿げたらつるっ禿にするか、
バーコードをなびかせながら颯爽と歩いてやる!!!
ばかやろ〜〜〜〜うぅぅぅぅうぅぅぅ〜〜〜〜
男なんてね、『男はつらいよ』の『寅さん』も同意してくれると思うけど!
外見なんてどぉ〜〜〜でもいいのよ!
内面が衰えたって貫禄をつければ良いんだよ!!!
けっ!!!ぺっ!!!
\(*`∧´)/
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2010年10月26日 (火曜日)

長閑な『矢切の渡し』など『柴又』近くの『江戸川』河川敷風景ぃ〜 (Landscapes around Edogawa Riverbed with "Yagiri no Watashi")

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昨日の記事の『寅さん記念館』を出て、
直ぐ近くの『江戸川河川敷』を川に沿って
ちょっとだけ北に歩くと、
そこには『細川たかし』さんの歌で超有名になった
『矢切の渡し』の船着き場があって、
実際に観光客を乗せた船がのんびりと対岸を目指す
長閑な風景を観ることができるのですね。
ということで、
葛飾柴又特集3回目の今日は、
矢切の渡し』のの〜〜んびりどんぶらこぉ〜風景を中心に
『江戸川河川敷』の広い空の風景写真をぉ〜
みなさんに観ていただきますね!!!
ヽ(´▽`)/
『しぇぽ』が訪れたのは祝日だったからね。
目一杯観光客を乗せた小さな船が何艘も対岸を往復する風景が観れましたぁ〜
なんだかのぉ〜〜〜んびりした風景でしょ〜
写真からもお天気が回復してきたのが分るでしょ〜
ふっふ
(* ̄ー ̄*)
この『矢切の渡し』の歴史をひも解くと、
江戸時代よりも前の秀吉の時代に、
関東を任された『徳川家康』ちゃんが、
江戸に入城した頃からこの渡しが造られて、
『家康』ちゃんが天下を取って江戸時代になって、
船による運搬が見直されると同時に
地元住民などの川渡りのために整備されたらしいのですよ。
ふむふむふむ
┐( ̄ヘ ̄)┌
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なんだかこういう風景写真の記事の時は、
なんでか喋ることがなかなか出てこないなぁ〜
昨日の『寅さん記念館』は喋りたいことたくさんあったのに・・・
う〜〜〜んどうしよう・・・
o(;△;)o
この『矢切の渡し』は片道100円で乗船できるみたいだからね。
まぁ『しぇぽ』は乗らなかったけど・・・
きっと乗ったら楽しいと思いますよ・・・
なぁ〜んて言っても乗ってないんだから説得力がないな・・・
ははは・・・
(*´ェ`*)
そうそう、『江戸川河川敷』を歩いている時にね、
何匹ものスズメバチがブンブンするのを見たから、
きっとどこかにスズメバチの巣があるんだろうからね。
まだ暫くは河川敷での撮影の際には気をつけて下さいね。
さすがに見晴らしの良い河川敷に、
今流行の熊くんは出なかったけど・・・
ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
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2010年10月25日 (月曜日)

『寅さん』こんちはぁ〜:葛飾柴又『寅さん記念館』に入ってみたのだ! (Katsushika Shibamata Scenes in Tora-san Museum)

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葛飾柴又の有名な『帝釈天』脇の道を
とことことことこ江戸川河川敷方面に歩いていくと、
そこには『寅さん記念館』という
映画『男はつらいよ』に関する諸々が展示してある
記念館があるのですよぉ〜
ということで、
葛飾柴又特集の二回目は、
『寅さん記念館』で撮った写真を
みなさんにお届けしますね!!!
ヽ(´▽`)/
寅さん記念館』は江戸川河川敷に接する
丘の地下に造られた記念館なんだけどね。
丘の上からエレベーターに乗って記念館入り口がある
地下フロアーに降り立つと直ぐに、
いろんな『寅さん』が出迎えてくれますよぉ〜
o(*^▽^*)o
トップ写真のようにお土産屋横の可愛い『寅さん』に、
記念館名の看板を一生懸命取り付けている『寅さん』に、
その下には『寅さん』の雪駄が落ちていて、
記念館の壁のいたるところに『寅さん』の四角い顔がデザインされていて、
『寅さん』のトレードマークの帽子と鞄のオブジェや、
そうそう、ちょっと忘れちゃったけど・・・
入り口がある吹き抜けのフロアーには飲み物自販機があったけど、
そこにも『寅さん』関係の何かがあったなぁ〜〜〜
入り口フロアー床には全国の『男はつらいよ』ロケ地タイルが貼られていて、
まだ記念館に入っていないのに、
なんだか笑顔になっちゃう楽しい雰囲気満載でしたよ!
( ^ω^ )
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『寅さん記念館』の中に入ると、
そこは昭和初期の頃の雰囲気で満たされてるんだけどね。
まず、
山田洋次監督が実際に使ったメガホンやデッキチェアーと、
『サクラ』役の倍賞千恵子さんのナレーションで
『寅さん』の歩みの物語を聞くことができるコーナーがあってね。
『男はつらいよ』の『寅さん』の帝釈天参道の実家は
39作目まで『とらや』でそれ以降は『くるまや』らしいんだけど、
その『くるまや』のセットがそのまま展示してあったりしてね。
「よっ!」と『寅さん』が今にも現れそうな雰囲気でしたよ〜
(* ̄ー ̄*)
それを過ぎると、
この記念館の目玉、
精巧に昭和30年代の『帝釈天参道』の街並を再現した模型が
遠近法を取り入れてドドーンと造られていて、
『くるまや』とその付近のレトロな街並のジオラマもあってね。
そうそう、
明治から大正時代にかけては、
金町ー柴又間は人が足で漕ぐ人車鉄道が走っていたらしいんだけどね。
ちゃんと走るその模型も造られていましたよ!
『しぇぽ』的には映画関係コーナーよりも、
この巨大な模型群辺りが一番楽しかったかな・・・
はは・・・
(*´σー`)
その模型群を過ぎると、
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『寅さん』関係のクイズコーナーがあって、
『寅さん』が映画で使った小道具がたくさん展示されていてね。
『寅さん』の鞄の中に『寅さんの全財産』が詰め込まれていたり。
その横には
『寅さん』のパスポートもあったかな・・・
写真にもあるけど(ちょっとぶれちゃったけど・・・)、
『寅さん』の履歴書もあって、
その中の住所の欄が『不定』になっていて笑っちゃったよ・・・
ははは・・・
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
そして『寅さん記念館』の順路の最後は、
各話のラストシーンのポスターがたくさん貼ってありましたぁ〜
『しぇぽ』はそんなに『男はつらいよ』に詳しくないけど・・・
それでもけっこう楽しい記念館でしたよ!
(*^ー゚)b
『寅さん記念館』の横には
有料のレンタサイクルがあったけど・・・
最初の予定では
「そこで自転車借りて江戸川河川敷沿いを水元公園辺りまで行きたいなぁ〜」
なんて考えていたんだけど・・・
なんか広大で素晴らしい公園だという情報が頭にあったからね・・・
夜景を撮ることを念頭に置いて出掛けると・・・
レンタサイクルを借りるには遅過ぎちゃってね・・・
まぁ2〜3時間は借りたいからなぁ〜〜〜
結局諦めちゃった・・・残念・・・
(ノд・。)
明日は柴又に接する江戸川河川敷の写真ですよ!
お楽しみにね!
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2010年10月24日 (日曜日)

映画『男はつらいよ』の舞台『寅さん』の『葛飾柴又』に行ってみよう〜 (Landscapes in Approach of Taishakuten Temple)

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今日から5回の記事で映画『男はつらいよ』の舞台
『寅さん』の『葛飾柴又』の風景を特集しますね!!!
ヽ(´▽`)/
『葛飾柴又』・・・
何十年も前から一度行ってみたかったんだけど・・・
同じ東京でも・・・
『しぇぽ』の住む東京都下からは対極にある場所だからね・・・
何十回と「明日にでも行ってみようかなぁ〜」なんて考えても、
急に予定が入ったり・・・
朝起きたらなんとなく足を向ける気分にならなかったり・・・
「やっぱり都心に夜景を撮りに行こう」なんて予定変更しちゃったり・・・
ほんと今まで訪問が実現しなかった場所・・・
ちょっと前の祝日に、
この機会を逃してなるものかぁ〜〜〜っと気合いを入れて、
やっとこさ『柴又』訪問を果たしたのですよ!!!
(v^ー゜)
まぁ・・・
京成金町線で『柴又駅』に降り立った時には、
曇りがちでそれほどいい天気じゃなかったけど・・・
時間と共にお天気回復ぅ〜〜〜ホッ・・・
夜まで粘って柴又を撮ってきましたよぉ〜〜〜
で、
今日はね、
柴又駅前の『寅さん』銅像から始まって
『寅さん』が生まれる時に産湯として使った水がある
有名な『柴又帝釈天』までの『帝釈天参道』の風景を見て頂きますね!!!
( ^ω^ )
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まぁね、
『しぇぽ』は映画『男はつらいよ』全盛世代より若いからね。
それ程この映画と『寅さん』について詳しくはないんだけど・・・
テレビ放映された時に、
何度か『寅さん』が吠え唸る舞台『葛飾柴又』という街を目にしてね。
「いい街だなぁ〜〜〜行ってみたいなぁ〜〜〜」なんて
想いを抱くようになったのですよ。
(* ̄ー ̄*)
行ってみるとね。
祝日だったこともあり、
想像を絶する人の多さに・・・
ちょっとビックリしてしまいました・・・
やっぱりここは東京を代表する観光スポットなのね・・・
ギェッピ
∑(=゚ω゚=;)
『帝釈天参道』はね、
なんだかとって趣きある商店街でね。
初期の『男はつらいよ』の『寅さん』の実家として
使われた『とらや』があって。
『草団子屋』に『うなぎ屋』に『煎餅屋』に
それからそれから『昆布屋』なんていう珍しい店もあってね。
『帝釈天』参道に入る前の『柴又駅』との間には、
立派な『駄菓子屋』もあったりしてね。
古い町並みは大人が楽しめる場所というイメージがあるけれど、
子供達も楽しく過ごせるように工夫されていましたよ!!!
(*^ω^*)ノ彡
5回の特集では、
まだまだ『寅さん』関係の記事あり、
『細川たかし』さんの歌で有名になった『矢切の渡し』の風景あり、
『葛飾柴又』の夜景ありで進めて行きますからね。
どうかお楽しみにね!!!
(*^ー゚)b
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2010年10月23日 (土曜日)

秋雨の日に・・・『カレッタ汐留』ビルの46階展望スペースにふらっと寄ってみましたよ〜 (Tokyo Views from Observation Space of Caretta Shiodome)

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間近には
東京都の食を支える『築地市場』でしょ〜
有名な東京海辺の公園『浜離宮恩賜庭園』でしょ〜
日本の癌治療の総本山『国立がんセンター』でしょ〜
ちょっと離れて
有名な夜景スポットでもある『聖路加タワー』でしょ〜
隅田川に架かる代表的な橋『勝鬨橋』と『隅田川テラス』でしょ〜
イルミネーションでも有名な『晴海トリトン』のビル群に
夜景で有名な『晴海埠頭』に『豊海水産埠頭』〜
遠くには
有名な観光スポット『お台場』に『レインボーブリッジ』〜
そんな東京海辺の有名どころを
高い場所から見下ろせるスポットと言ったらぁ〜
なんといっても『カレッタ汐留』!!!
汐留のビル群の中でも一際目立つ電通本社ビルの
『カレッタ汐留』
46階には、
無料の有名な展望スペースがあるのですよぉ〜
ということで、
今日は
カレッタ汐留』展望スペースから望む
秋雨が降り悪天候の日の東京海辺写真を
地上から観た汐留夜景を織り交ぜてぇ〜
みなさんにお届けしますね!
ヽ(´▽`)/
展望スペースから観た海辺の夜景はまた後ほどね〜
人( ̄ω ̄;) スマヌ
それにしても、
上記東京海辺のスポットで、
このブログで既に掲載した場所をリンクしておいたけど・・・
なんだかたくさん彷徨い歩いたものです・・・
『国立がんセンター』だけが・・・取り上げたことないな・・・
ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
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まぁ・・・夕方に近い時間帯の昼間の写真だけど・・・
雨の日で・・・見渡す風景が暗いのなんのって・・・
「なんでこんな暗い日に訪ねたのよぉ〜」なんてご意見もおありでしょうが・・・
いろんな人の情報だとね。
「ここの無料展望スペースは5メートルくらいしか幅が無いから、
見晴らしの良い日は込み合います!」なんて書いてあってね・・・
小雨の悪天候の日は空いてるだろうと思って・・・
まぁここはまたいつでも行けるしね・・・
悪天候の日に登っちゃった・・・
はは・・・
(*´σー`)
確かに広い展望スペースではなかったけど・・・
聖路加タワーの無料展望スペースと比べると広々と感じましたよ〜
まぁ『しぇぽ』は登ったり降りたりしながら、
夜景の撮れる時間帯までいたんだけどね・・・
悪天候だったからね・・・
ちょびちょび何人か展望しに来た人はいたけど・・・
結構長い時間に渡ってこの展望スペースにいたのは、
『しぇぽ』とおばあちゃん風の女性一人だけね・・・
カメラを添えてパチリパチリなんてしてるのは『しぇぽ』だけね・・・
年配女性の方は写真撮ってると興味本位で喋りかけてくる方が多いけど・・・
そのおばあちゃん風女性は寡黙な方でね・・・
会話も足音も全く無く・・・(そういえば小さい音で
なんかBGM風メロディーが流れていたな・・・)
たま〜に発する『しぇぽ』の咳払いだけが響くのね・・・寂しい・・・
グッピョ
( ´;ω;`)ブワッ
写真ブログとは言え
このブログは天気に関係なく彷徨い歩く『しぇぽ』の軌跡でもあるわけだからね・・・
こんな暗めの写真も多々多々多々登場しますが・・・
どうか許してね・・・
(* ̄0 ̄)ノ
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2010年10月22日 (金曜日)

Jリーグ『FC東京』と『東京ヴェルディ』の本拠地『味スタ』の夜景ぃ〜 (Night Scenes of Football Stadium in Chofu City)

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昨日と一昨日に掲載した
三鷹市にある『国立天文台』をさらに南下南下ぁ〜〜〜
甲州街道まで出て少し右(西側)に自転車を転がすと、
調布市にある巨大なスタジアムが見えてくるのです。
その名も『味の素スタジアム(味スタ)』。
着いてから看板などを詳しく調べてみると、
『しぇぽ』は知らなかったんだけど・・・
どうもJリーグの『FC東京』というチームと
東京ヴェルディ』というチームの本拠地であることが判明・・・
東京ヴェルディはなんか聞いたことあるチーム名だな・・・
東京には二つのサッカーチームがあるのかな・・・
それとももっと沢山あるのかな・・・
Jリーグのこと・・・なんにも知らなくてごめんなさい・・・
昭和生まれの『しぇぽ』はほぼ全くプロサッカーのこと知らないのよね・・・
だから本記事ではこれ以上のサッカーに関することが書けないの・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
ということで、
まぁなんか試合をやってる風の歓声は聞こえたんだけど・・・
興味が無いのでスタジアムの中には入らず・・・
夜の味スタ周りだけをパチリパチリしたので・・・
今日はその写真を見て頂きますね!
ヽ(´▽`)/
それにしてもスタジアム内でなんか試合をやってるにしては・・・
球技場周りは寂しい雰囲気・・・
サッカーにあまり興味が無い『しぇぽ』みたいな人々も、
ワールドカップでは盛り上がったわけだからね・・・
Jリーグももっと盛り上げていかなくてはダメだな・・・
よぉ〜〜〜し!
ここらで一丁!日本の各都市にはどんなチームが存在し、
その中にはどんな選手がいるのかくらい勉強すっかな!
J1とかJ2というクラス分けが何なのかも調べようっと!
(v^ー゜)
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野球はクライマックスシリーズ。
パリーグの千葉ロッテマリーンズは凄かったですね。
なんか福岡ソフトバンクホークスが力尽きた感じで・・・
なんとなく可哀想になっちゃったよ・・・
おそらくホークスの方がマリーンズより野球が上手いんだろうけど・・・
リーグ優勝してるからね。
でも・・・最終戦の杉内投手を見ていて・・・
なんとなく線が細いというか・・・スタミナの少なさを感じます・・・
勝手なことを言ってすいません・・・
(*_ _)人ゴメンナサイ
まぁパリーグのことは横に置いといて。
セリーグは中日ドラゴンズが強いですね・・・
でもね・・・
選手の時はその抜群の個性で好きだったんだけど・・・
『しぇぽ』は落合監督があまり好きではないな・・・
なんかね・・・楽天の監督になる噂で話題の星野監督ともダブるんだけど・・・
なんで楽天は野村監督ではダメだったのかな・・・まぁそのことは置いといて・・・
落合星野系の、怖さが前面に出るというか・・・
そういう感じの野球の監督がなんとなく嫌いなの・・・
先日亡くなった大沢監督とはまた違ってね・・・大沢監督は好きだったけど・・・
落合星野系がなんだかダメなのよね・・・
なんでだろう・・・勝手な想像ばかりですいません・・・
人( ̄ω ̄;) スマヌ
落合監督が選手時代は凄い成績を残し天才肌の選手だったけどね。
まぁどちらかというと自分本位でチームの勝利をあまり重視しないタイプだったな。
そういう激しい個性はそれを許す監督の下で輝いたんだと思うけどね。
きっと落合選手のような天才肌選手が中日ドラゴンズにいたら
今の落合監督は許さないと思うのね。星野監督もそう。
きっと天才的な選手は落合星野系の監督の下では光れない・・・
きっとそういうところが好きになれない理由なんだろうな・・・
今日はほんと勝手なことつぶやいてすいません・・・
ヾ(_ _*)ハンセイ・・・
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2010年10月21日 (木曜日)

一般見学は午後5時までだけど・・・『国立天文台』の夕方をがんばって撮ってみたのだ! (Evening Landscapes of National Astronomical Observatory of Japan)

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『天体観測所の丸ぁ〜〜るいドーム越しに
夕焼けが観れたらステキ!!!』ってな構想の下。
見学時間終了の午後5時まで
国立天文台』の敷地で粘っていたんだけど・・・
その日はそれほど綺麗な夕焼にもならず・・・
まぁ結局午後5時じゃまだ早過ぎてね・・・
空はまだまだ明るくて・・・
そんな状況でも沈鬱気味ながらパチリパチリしたのが今日の写真ね。
今日はぁ〜
有名な『国立天文台』の夕方の雰囲気をぉ〜〜〜
みなさんに感じて頂きますね!!!
ヽ(´▽`)/
『国立天文台』の敷地内を歩き回ってみると、
まぁ思いの外たくさんの天体観測所らしいドームを見掛けるんだけど・・・
そのほとんどは高い木々の林で囲まれていてね。
ドームと広い夕空を望める場所はあまり無いのね・・・
ギャッピ
゚゚(´O`)°゚
仕方なく近代的な建物の上に乗っていた小さなドームと
少年達が野球を練習していた運動場近くにあって、
明らかに高度な学問的天文観測では使わない(使われていなかった)であろう
おもちゃ的ドームを中心にまだ明るい夕空をパチリパチリしたのです・・・
「まぁだいたい想い描いていた構想は崩れるもの・・・」
「仕方ないな・・・」と自分を納得させて、
楽しかった『国立天文台』見物を終了したのです・・・
(。>0<。)
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東京大学付属とは大っぴらに銘打っていないものの、
歴史を遡ると、
まぁ『国立天文台』は東大理学部の付属施設みたいなものだからね。
敷地内には、その葉っぱが東大の校章にもデザインされているイチョウの木が、
街路樹としてたくさん植わってるんだけど。
まぁ今の実りの時期だからね・・・
あの強烈な臭いの熟れた銀杏がそこかしこに濃密に落っこちててね・・・
辺りが少しずつ暗くなるにつれ、
足下の熟れ銀杏の実を踏まないようにって緊張しちゃったよ・・・
Σ( ̄ロ ̄lll)
日本はいろいろな場所で街路樹にイチョウの木を採用しているけど・・・
秋は歩きにくくなるだけなのに・・・
なんでイチョウを街路樹にしなきゃならないの・・・
なんか特別な理由でもあるのかな・・・
まぁとにかくね・・・
『しぇぽ』にとってこの時期のイチョウの木は
散歩の際の要注意植物なのですよ・・・
ほんとこの季節は神宮外苑とかにも行きたくないよ・・・
あの強烈な臭いの元を洗って取り除いて、
銀杏の中の実を焼いたりして食べたらほんと美味しいのにね。
ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
それにしても、
今地球に大接近している『ハートレイ彗星』を観たくても・・・
この雨及び曇りがちの天気じゃどうにもなりませんね・・・
『国立天文台』の写真記事を昨日と今日せっかく掲載した『しぇぽ』としても、
なんだか残念なりよ・・・
(´・ω・`)ショボーン
さぁ次は調布市の大きなサッカー場だ!!!
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2010年10月20日 (水曜日)

宇宙への想いを胸に『国立天文台』を覗いてみましたぁ〜 (Campus Scenes of National Astronomical Observatory of Japan)

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昨日の記事の『国際基督教大学』を後にし、
自転車でエッチラホッチラエッチラホッチラ・・・
ちょっと南に位置する
国立天文台』という有名な施設を訪ねたのですね。
ということで、
今日はぁ〜
流星群や彗星が接近した時や
月食や日食が迫った時期には必ずニュースで登場し、
東京都の三鷹市の森の中にひっそりと存在する
国立天文台』のスナップ写真をぉ〜〜〜
みなさんに観ていただきますね!
ヽ(´▽`)/
国の有名で重要な天文施設だから、
「ちゃんと見学できるかなぁ〜」なんて不安いっぱいで
正門前に到着したんだけどね。
ちゃんと午前10時から午後5時まで一般に開放されていて、
ちゃんと見学コースもある楽しい施設でしたよぉ〜
わぁぁぁ〜〜〜やったぁぁぁぁぁぁ〜〜〜
(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
見学コースはね、
今では使われていないけど重要な天文観測の歴史的施設を
観ることができてね。
『第一赤道儀室』というちょっと小さめの望遠鏡観測施設から始まって、
アインシュタイン塔とも呼ばれる『太陽塔望遠鏡』のドームでしょ〜
それからそれから見学コースのメイン『大赤道儀室』の大きなドームに、
なんだかよく解らないけど『子午儀』と呼ばれる観測施設やら・・・
天文学の変遷を知ることができるのですね!
ふふっ
(*^ー゚)b
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見学コースのメイン『大赤道儀室』は
天文台歴史館になっていて、
いろんな天文観測の歴史に関する展示物があるのです。
そこには『国立天文台』の教官なのか学生なのか・・・
希望すればここの歴史を教えてくれる説明員が一人いてね。
まぁせっかくだから説明してもらったんだけどね。
いろいろと勉強になることをかいつまんで教えてくれて、
大変有り難かったんだけど・・・
学者という人種はほんの少し変わった人が多いけど・・・
その説明員の方もご多分に漏れずちょっと面白い方でね・・・
饒舌な説明途中で何度か間違ったことを口走っちゃったようで・・・
(まぁ無知な『しぇぽ』は間違いなんて気付かないんだけど・・・)
何が可笑しいのか・・・
大笑いしながら訂正しておりました・・・
ははは・・・
(*´σー`)
その説明の中で重要なことが二つあったんだけど、
一つは今月の20日から21日にかけて『ハートレイ彗星』が
地球に最も接近するらしくてね。
あっ!今日ですね!
暗い場所だったら肉眼でも観れるかもしれないということでしたよ!
あとで夜空を見上げてみようっと!
(* ̄0 ̄)ノ
それからもう一つはね、
まぁ森の中とはいえ東京都の三鷹市という都会にある施設だからね。
真っ暗な夜空はここからでは期待できないようで・・・
今では『国立天文台』では望遠鏡による学術的な観測は行われていないらしいこと。
ちょっと前にこのブログで『野辺山電波天文台』の写真を掲載したけど、
その天文台を始め世界各地から集められた天文データを
ただ分析しているだけなんだってさ。
フムフムフム〜
┐( ̄ヘ ̄)┌
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東京都とはいえ
『国立天文台』は電車の各駅からは遠いから、
バスを使うか自転車でもないとなかなか行けない場所だけどね。
みなさんも東京都下に訪れた際には、
ちょっと足を伸ばして天文学の歴史に触れてみてはいかがでしょうか。
天文学にあまり興味がなくても、
ニュースで登場する有名な施設だってぇ〜だけでも
楽しい場所ですからね!!!
税金で造った国立の施設だからね。
天文台の中の運動場は
申し込めば一般の人が野球などの練習に利用できるみたいで、
この日は少年達が野球の練習に一生懸命でしたよ。
(v^ー゜)
『しぇぽ』はね、
午後5時までの見学時間だから
大した夕景が望めないとは判りつつも
午後5時の閉館時間ぎりぎりまで粘って、
『国立天文台』の夕景を撮ってみたんだけど・・・
まぁこの場を借りて『大した写真じゃない』と断言しておくけど・・・
明日はその写真をお届けしますね。
あまり楽しみにしなくてもよいからね・・・
ははは・・・
まぁ明日も見てちょうだいな・・・
(*´v゚*)ゞ
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2010年10月19日 (火曜日)

気になっていた三鷹市の『国際基督教大学(ICU)』キャンパスを初散歩ぉ〜 (Campus Scenes of International Christian University [ICU])

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東京の自宅から
自転車で簡単に行ける距離にあるのに・・・
以前から気になってしょうがなかったにもかかわらず・・・
未だ一度も見物したことのない場所・・・
それは、
東京都下の三鷹市の南西に位置する
キリスト教徒でない人間がその特異な名前から
気になって気になってしょうがない『国際基督教大学(ICU)』と、
夜空の星々に特別な現象(彗星や流星群の接近とか)が起きる時に
必ずニュースに出て来る『国立天文台』。
それにそれに、
「大きなサッカー場があるなぁ〜」と
以前からその存在は知っていたんだけど・・・
サッカーに疎い『しぇぽ』はどんなチームの本拠地なのか
何にも知らずに今までを過ごしてきた調布市にある『サッカー場』ね。
で、
先日、
これら三つの気になる存在を、
見物できるのかどうか無知識のまま、
自転車でコロコロコロコロ巡ってきたので、
今日から4回の記事てお伝えしますね。
( ^ω^ )
今日はぁ〜
キリスト教という宗教名がそのまんま大学名に取り入れられている、
国際基督教大学』のキャンパス風景をぉ〜〜〜
みなさんに観ていただきますね!!!
フワッホォ〜〜〜
ヽ(´▽`)/
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国際基督教大学』は広大な敷地を有する大学でね。
正門前では守衛さんがよからぬ侵入者の立ち入りを防ぐべく
キリッとした面持ちで目を光らせていたからね・・・
敬虔な仏教徒でもなく、当然キリスト教にも興味のない『しぇぽ』は、
まぁクリスマスイルミネーションのキラキラだけは大好きなんだけど・・・
ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
緊張しつつ見学の旨を守衛さんに問うたのです。
すると・・・
「クリスマス好きというだけじゃ許可できないんですよ!
やっぱりキチッとキリスト教に傾倒していなければね!」
「もしくは、入信覚悟での見学なら許可しますよ!!!」
ってな問答には全くならずあっさり侵入成功〜〜〜
やったぁ〜〜〜ははは・・・
(o^-^o)
まぁほんと贅沢と言うか、
『国際基督教大学』キャンパスは、
広大な敷地のほとんどが木々で覆われた森
もしくは広い芝生で構成されていてね。
建物はその中にちょびちょびと配置されているだけなのです。
おおおおぉおぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
中では、
名前を忘れちゃったけど・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
初代学長(総長)だったかな・・・
その方の日本民族学的コレクションが展示してあったりしてね。
見学者も楽しめるようになっていましたよぉ〜
( ̄▽ ̄)
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広大な芝生ではね・・・
まぁ休日だったからほとんどは学生ではないんだろうけど・・・
アメリカとかヨーロッパの大学風に
人々が芝生の上でのんびり本を読んだり寝転んだり、
楽しげに会話していたりしててね。
なんだか贅沢な時間を過ごしておりましたよぉ〜
(* ̄ー ̄*)
以前に国立市にある『一橋大学』のキャンパス風景
お伝えしたけど。
一橋大学は立派なロマネスク様式の学舎があって、
それが写真撮るのに迷わない良いアクセントになっていたんだけど・・・
『国際基督教大学』学舎はね、
この大学を代表するような立派で目立つ学舎がなくてね・・・
撮影にはけっこう苦労しました・・・
たぶん敷地のど真ん中にある教会みたいな建物が中心的建造物なんだろうけど、
それも高い木々で覆われていてね。
なかなか全体像を撮れないのよ・・・
だからね・・・雰囲気だけでもってぇことで・・・
十字架だけね・・・ははは・・・
(*´ェ`*)
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2010年10月18日 (月曜日)

皇居前広場の街灯が美しい〜『丸ビル』35階展望スペースから観た東京夜景ぃ〜 (Tokyo Night Scenes from Observatory Space of Marunouchi Building)

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東京都心に広大な土地を有しビルのない皇居。
木々に覆われる皇居と木々と街灯しかない皇居前広場は、
夜は広大な海のように宵闇と同化し、
東京を代表する夜の風景を形成しますね。
で、
今日はぁ〜
昨日の記事の『新丸ビル』の横にある
丸ノ内ビル(丸ビル)』の35階展望スペースから観た
『皇居前広場』方面などの夜景を中心に、
『丸ビル』南側の都会の夜をぉ〜
みなさんに観ていただきますね!
ヽ(´▽`)/
丸ビル』35階展望スペースから観た夜の皇居前広場方面はね。
オレンジ色の街灯の灯りだけが不連続にポッポッポッと浮かび上がり、
周りに連立するビル群の灯りと共に
なんだかとっても美しい夜景を観せてくれますよ!
わぁぁぁ〜〜〜きれいぃ〜〜〜
(* ̄ー ̄*)
都会の海辺の夜景って、
海面に映るビルなどの窓灯りも大変重要だけど、
広大な海の闇が都会の光を強調する重要な要素である気がします。
それと同じように、
ただビルが乱立する都会の夜景を撮るよりも、
皇居などの闇を含めて夜景を撮った方が
断然絵になって美しく見えますね。
ふふっ
( ^ω^ )
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『丸ビル』と言ったら
東京の中心にある超有名なビルだからね。
なんとなく常に人で溢れていて
落ち着かない印象を持っている人も多いかもしれないけど。
『丸ビル』の35階自体は飲食店の数が少なく、
そこの上の階にある丸ビルメインの飲食街への
ただの通路的なフロアーとしての役割が大きいからね。
展望スペースで何かイベントがある時以外は、
人が少なく落ち着いて夜景鑑賞および撮影ができますよ!
(v^ー゜)
ただね・・・
ほんときっちり『丸ビル』の南側しか望めなくて・・・
東、西、北方面も望めるちょっとしたスペースでもあればなぁ〜
なんていつも思っちゃうのよね・・・
(´;ω;`)ウウ・・・
だからね、
『丸ビル』展望スペースからは、
新宿のビル群はどうがんばっても見れません・・・
東京駅もほとんど観ることができましぇん・・・
来年東京スカイツリーができても・・・
絶対に見えないと断言できます・・・
まぁ『丸ビル』の北方面にはドド〜〜ンと
同じ高さの『新丸ビル』があるからね・・・
北方面が望めても大したことないのかもしれないけど・・・
はは・・・
(*´σー`)
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2010年10月17日 (日曜日)

あぁ〜工事中の東京駅舎の悲しさよ・・・『新丸ビル』7階デッキからの夜景を観てね・・・ (Night Scenes from Deck of Shin-Marunouchi Building)

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東京駅の直ぐ前の
新丸の内ビル(新丸ビル)』の7階デッキは良い眺めだよぉ〜
ってな情報を得ていたんだけどね。
ずいぶん長い間行こうか行くまいか悩んでいたのね・・・
だってだって・・・
新丸ビル』7階デッキからの眺めの目玉と言ったら、
レトロ感あるあの有名な東京駅舎が見下ろせるアングルなんだけど・・・
ご存知のように・・・というか知っている人は知っていると思うけど・・・
今東京駅舎は昔の外観を再現するための修復工事中でね・・・
「工事現場しか写せないんだったらなぁ〜」ってな気持ちが支配していて・・・
そこに行くのを躊躇っていたのよね・・・
(´-д-`)
でもね、
先日、隣の『丸ビル』に行ったからね。
ついでに意を決して『新丸ビル』にも足を伸ばしてみたのです。
で、
今日はぁ〜
『新丸ビル』7階デッキから観た
今の東京駅周辺の夜景写真をぉ〜
みなさんにお届けするなりよ!
ヽ(´▽`)/
まぁ・・・写真観てもらったら分かるけど・・・
最後の写真にその工事中の悲しさが現れてるけど・・・
今の東京駅舎はこんな感じ・・・
なんじゃぁぁあぁぁぁ〜〜こりゃゃゃ・・・
ピュ ピュ
(´;ω;`)ウウ・・・
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『新丸ビル』の7階デッキはね・・・
もっと自由度の高い開放デッキなのかと思っていたんだけど・・・
行ってみると・・・
ほとんどのスペースがそのフロアーに入っている飲食店の
オープンスペースとして活用されていてね・・・
何人かの人々がそこに設置されたテーブルで
お茶もしくは食事をしていて・・・
撮影だけが目的で飲食には何の興味ももたず訪れた『しぇぽ』は・・・
落ち着かないこと落ち着かないこと・・・
「店の人に怒られちゃうかなぁ〜』なんて
ソワソワしながらパチリパチリしたのです・・・
( ̄○ ̄;)!
東京駅舎修復工事は
ちょっと長くてビックリしちゃうんだけど・・・
再来年の2012年まで行われるようだし・・・長っ・・・
東京駅舎が生まれ変わったら・・・
今の時期じゃなくてもっと寒い冬の時期に
もう一回訪ねようかな・・・
寒ければ、さすがにオープンスペースで飲食する人々も減るだろうしね。
うん!そうしよう!
(*^ー゚)b
話は変わるけど・・・
コンビニに『おでん』ってあるでしょ〜
『しぇぽ』は滅多にコンビニおでんは食べないけど・・・
この『コンビにおでん』何月が一番売れるか知ってますか?
温かい『おでん』はもっと寒い時期の12月とか1月とか
その頃一番売れてると感じるじゃぁ〜ないですかぁ〜
でもね、
実際は売り始めの9月とか10月なんだってさ。
「あっ!おでんを売り出した!」ー>「じゃ〜買おう!」ってなるんだってさ。
なんかの番組で見て知って驚いちゃったよ・・・
でね、
ご多分に漏れず・・・
『しぇぽ』も昨日買って食べちゃったとさ。
ジャンジャン ははは・・・
(*´σー`)
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2010年10月16日 (土曜日)

東京都の重要な貯水池『多摩湖』堤体から観る静かな夜景ぃ〜 (Night Scenes of Dam of Lake Tama)

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なんだかね・・・
東京都下のたかだか『多摩湖』というだけで・・・
昨日と同じような写真で申し訳ありません・・・ね・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
で、
今日はぁ〜
整備されて清々しい展望スペースになった
多摩湖』堤体とそこから観た『多摩湖』周辺の夜景をぉ〜
みなさんにお伝えいたしますね!
ヽ(´▽`)/
夜になるとね、
『多摩湖堤体』の遊歩道は、
欄干に設けられた連続した灯りで緩やかに満たされて、
まぁ派手で立派な夜景ではないけどね・・・
落ち着いた雰囲気が素敵でしたよぉ〜
今までいたたくさんの人達はどこへやら、
人々の姿も見えなくなり・・・
浮き立つ撮影魂が無ければ・・・寂し過ぎる静けね・・・
Σ( ̄ロ ̄lll)
日本一美しいと評される取水塔への小橋が
オレンジ色でボーッと浮き上がり・・・
これと閉園後の西武園遊園地の灯りだけが、
ここからの撮影の重要な光源ね・・・ピョ
( ̄◆ ̄;)
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なんだかすっきりした秋晴れってぇ〜感じに
なかなかなりませんね・・・
今日は晴れる予報だったし、
『天高く』の如く秋晴れが広がると良いですね。
秋と言えば食欲と読書に運動会に学園祭かな。
秋の自然の造形美といえば紅葉だけどね。
なんかちょこちょこ紅葉の便りが届いているようですよ!
(v^ー゜)
まぁ『しぇぽ』はなかなか行けないけどね・・・
紅葉で燃えるように色づいた大自然ってぇ〜場所にも
一生に一度は行ってみたいけどね・・・
『しぇぽ』はね、
秋らしく食欲は旺盛なんだけど(まぁ一年中だいたい旺盛だけどね)、
今年の異常な夏の暑さによる体力の消耗からか・・・
ここへきてなんだか日々此れ眠い眠いあるよ・・・
ゲッピ
ヾ(´ε`*)ゝ
だからね、
本を開いても直ぐに眠たくなっちゃって、
『読書』が充実しない状況ね・・・
次の日にどこまで読んだか分からなくなっちゃってるのね・・・
ははは・・・
(*´σー`)
でもね!
『しぇぽ』はすごいんです!!
こんなだらだらねむねむダメダメ状態でも、
そんじょそこらのダメダメ人間ではないのです!!!
なにが凄いって?
それはね、
電気(照明)をつけっ放しで朝まで寝てしまったことは、
人生一度も無いのです!!!(* ̄0 ̄)ノキッパリ
わぁぁぁ〜ご立派ぁ〜〜〜〜〜
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2010年10月15日 (金曜日)

清々しい『多摩湖』堤体から観た人造湖の夕景ぃ〜 (Evening Landscapes from Dam of Lake Tama)

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さぁさぁ〜
『多摩湖』周りのサイクリングも夕方の時間帯ぃ〜
綺麗に整備された堤体(ダム)からの
夕景夜景でも撮ろう〜〜っと待機体勢に入ったものの・・・
まぁね・・・東京都とはいえ・・・
この辺はけっこう田舎だから・・・
街灯りとかのきれいな夜景は望めないからね・・・
整備されて綺麗な堤体が美しくライトアップされればいいなぁ〜なんて、
淡い期待を持ちながら夜になるのを待ったのです・・・
ということで、
今日は、
『多摩湖』堤体の遊歩道から観た、
『多摩湖』の夕景をぉ〜みなさんにぃ〜
お届け!!!
ヽ(´▽`)/
とはいっても・・・
あんまり夕陽の綺麗な日じゃなかったからね・・・
そこそこにも達しない写真ですみません・・・ね・・・
人( ̄ω ̄;) スマヌ
『多摩湖』堤体の見晴らしの良い遊歩道は、
ペットの犬などを散歩させてる人々がほんとたくさん通り過ぎます。
この辺を日々のランニングコースにしている人々も
わんさかわんさか走り過ぎます。
夕景や夜景を撮ろうと思って気合いが入っている場違いのお馬鹿さんは
『しぇぽ』ぐらいでございました・・・
ははは・・・
(*´σー`)
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『しぇぽ』は自分自身上司という立場になったことは
あんまり無いんだけどね・・・
部下という立場でいろいろなタイプの『上司』ってぇ〜人々を
ある程度観察してきた経験を持つのです・・・
まぁ突然『多摩湖』とは全く関係ない話ですみません・・・ね・・・
ははは・・・
(*´ェ`*)
その経験の中で、
ほんと部下のことを真剣に考える魅力的な『上司』ってぇ〜人々の
少なさを痛感しておるのですよ・・・
TsuuuuuKannnnnn〜ShiTeOruNoDeSuuuu〜Yooo〜〜〜
(○`ε´○)
10人くらい出会った上司のうち、
魅力的で「自分もこうありたい!」ってぇ〜思わせるような上司は、
たったたったの一人だけ・・・
Aaaaaaa〜〜〜Hitoridaaaa〜〜〜Keeee〜〜〜
ヾ(*゚A`)ノ
素晴らしい上司かなぁ〜なんて思っても、
結局自分の利益のことを考えてるだけで・・・ね・・・
純粋な『しぇぽ』はいつも騙されて・・・
「君のためだから」なんて諭されて・・・従ったものの・・・
いつのまにやら「完全に上司自身のため」になっていたり・・・
運良く人生良い上司ばかりってな幸せな人もいるんだろうけど、
『しぇぽ』はほんと『上司運』には恵まれないみたい・・・
(´・ω・`)ショボーン
今日は話さなくても良いようなことを、
つらつら書いているけど・・・
なんかね・・・今が自分の転換期のような気がして・・・
『やる時はやらねば!!!』って、変わらなきゃ〜ってな想いを
ブログパーツで表現してみたり・・・
このブログを見て下さっているみなさんには、
話したくなっちゃってね・・・書いちゃった・・・
まぁ、その想いってぇ〜やつを深く追究されても困っちゃうけど・・・
プロフィール写真は『大願成就』だし、
ブログパーツは炎に燃える『やる時はやらねば!!!』だし、
一体何のことか疑問を持っている方もいるかもしれないしね。
まぁ要するに・・・『しぇぽ』は、
上司という煩わしい障壁を打ち崩して、何かをやりたいと思っているのね・・・
なにを書いておるのか・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
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2010年10月14日 (木曜日)

『多摩湖自転車道』で『多摩湖』の周りをぐる〜っとしてみよう〜 (Landscapes of Lake Tama from Cycling Road)

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8月に『西武園ゆうえんち』の花火の写真を掲載したけど、
『しぇぽ』は『西武園ゆうえんち』とか『多摩湖』とか
西武ライオンズの本拠地『西武ドーム』とか、
そういった場所に近い所に住んでいて、
まぁ西武ライオンズファンではないんだけどね・・・
先日自転車でエッチラコッチラ、
多摩湖』の周囲をサイクリングしてきたので、
今日から三回にわたってぇ〜
多摩湖』周囲をグルーッとしてる
『多摩湖自転車道』から観た風景をぉ〜
お届けしますね!
ヽ(´▽`)/
『多摩湖』は『村山貯水池』という正式名称の人造湖で、
多摩川から水を取り入れていて、東京都民の
重要な水源となっているんだけどね。
昨年だったかな・・・間違えてたらすみません・・・
この湖の堤体(ダム)部分がものすごく綺麗に整備されてね。
ダム部分も含めて自転車でグルーッとできて、
多摩湖周りの自転車道は、
ものすごく気持ちの良い場所なんですよね。
( ̄▽ ̄)
まぁ今回の記事のように自転車での散歩は、
大変大変気持ちが良いんだけどね・・・
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やっぱりね・・・
以前の記事でも話したけど・・・
『しぇぽ』の左足の親指外側にできた『たこ』ちゃんが
未だに治らず痛いのよね・・・
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その『たこ』ちゃんを庇って歩いているからかな・・・
足の裏のいままで経験したことが無い部分に『まめ』ができちゃって・・・
それも痛くて・・・ね・・・
長距離歩くのがままならないのよね・・・
『たこ』ちゃんに『まめ』ちゃん・・・
どっちも食べ物の名前だな・・・
もう・・・食べて取っちゃいたい・・・
ブッピ
ヾ(;□;)э
誰か『たこ』ちゃんを治す特効薬でも知恵でも
なんかあったら教えてよ・・・
ほんと歩き回る『しぇぽ』には重大な問題ね・・・
もうすぐこの写真ブログの基盤、
クリスマスのイルミネーションが始まっちゃうし・・・
それまでに治らなかったら・・・
今年はイルミネーション巡りができないかもしれないよ・・・
どうしよう・・・
ねぇねぇ・・・『たこ』対策のいい知恵があったら教えて・・・
ほんと痛いのよ・・・
(ノω・、)
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2010年10月13日 (水曜日)

『丸ビル』35階展望スペースから観た都会の夕方ぁ〜 (Evening Landscapes from Observatory Space of Marunouchi Building)

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東京駅西口直ぐの『丸ノ内ビル(丸ビル)』35階には
丸ビル』から南方面の東京を見渡せる展望スペースがあって、
先日、東京駅を利用するついでに
ちゃっちゃっちゃぁ〜〜〜っと登ってパチリパチリしてきたので、
今日はぁ〜その展望スペースから観た
夕方の時間帯の大都会東京をぉ〜
みなさんに観ていただきますね!
まぁ・・・あまり綺麗な夕方じゃなかったけど・・・
観てちょうだいね!
ヽ(´▽`)/
この『丸ビル』展望スペースからは、
まぁ間近に丸ビルと同程度の高さのビルがあって・・・
ちょっとそれが邪魔だけど・・・
東京タワーの半分より上の部分や、
日比谷公園の一部や、
皇居前広場や国会議事堂や、
半分のレインボーブリッジと共にお台場が観れたりしてね。
展望スペース自体もそれほど人が多くなくて、
気持ちよく東京中心部を望むことができますよぉ〜
ふふふっ
(*^ー゚)b
ここからの夜景もちゃんと撮ったので、
それはまた後ほどお伝えしますね。
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話は変わるけど。
浜松で良くパスタを茹でて食べるんだけどね。
最近は温めるだけの美味しいパスタソースがあって
大変喜ばしいことなんだけどね。
( ^ω^ )
あっ・・・パスタソースの話じゃなくてパスタ自体の話をしなきゃ・・・
この前、パスタが無くなったので慌てて買いに行ったんだけど・・・
『しぇぽ』がよく買うのは『はごろもフーズ』の『ポポロパスタ』。
重要なのは5分茹でじゃなくて『7分茹で』の方なんだけど・・・
5分茹では出来上がりがサラスパみたいで細くて・・・
気持ちまで寂しくなってきちゃうからね・・・
まぁ『しぇぽ』は一食で二束食べちゃうんだけど・・・
食べ過ぎかな・・・ははは・・・
(*´σー`)
何束食べるかなんてどうでもよいんだけど・・・
で、『ポポロパスタ』の7分茹での陳列棚の、
ちょっと奥の方に置いてあるのをチャッと取って
チャッチャッとお金払って帰ってきたんだけど・・・
陳列棚の一番手前に置いてある物は買わない主義で、
何でもかんでも奥の方の物を取る癖があるんだけどね・・・
(=´Д`=)ゞ
陳列品のどの辺りの物を取るかなんてどうでもいいんだけど・・・
帰ってじっくり観てみたら・・・
なんとなんと・・・悲しいことに・・・
7分茹での棚から取ったのに・・・5分茹でだったのよ・・・
ギェッピョ
(´;ω;`)ウウ・・・
あんでだよ・・・
もぅ・・・
なんでこんな些細な喜びさえ手にできないんだ・・・
ちゃんと手に取ったのを確認しなさい!ってなご意見もおありでしょうが・・・
もぅ・・・
まぁみなさんにはどうでもよい話でしたね・・・
もぅ・・・プンプン・・・はぁぁぁ・・・
゚゚(´O`)°゚
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2010年10月11日 (月曜日)

『東京ミッドタウン』庭園に飾られた『和紙キャンドル』の夜ぅ〜 (Japanese Paper Candles in Tokyo Midtown)

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先月の末頃のイベントになっちゃうけど・・・
昨日の記事の『六本木交差点』から
200メートルくらい北にある『東京ミッドタウン』の庭園で、
和紙キャンドル・ガーデン』という美しい和紙灯籠などが
ずらーっと並べられたイベントが行われたのですよぉ〜
で、
今日はぁ〜
美しい『和紙キャンドル』の灯火でぇ〜
みなさんの荒んだ心をぉ〜ははは・・・
癒してしまおうかと思いまぁ〜すぅ〜〜〜
わぁぁぁおぉぉぉ〜〜〜綺麗ぃ〜〜〜
ヽ(´▽`)/
この『和紙キャンドル・ガーデン』は、
様々な分野の日本伝統文化を数々の施設に届け、
その伝統文化の触れ合いの中で日本を深く理解し、
日本を心から好きになってもらうことを目指した
日本大好きプロジェクト』というのを運営している
多摩大学村山ゼミという研究室が企画運営するイベントなんですよね。
和紙キャンドルは今回の東京ミッドタウンの他にも、
日時を変えて増上寺で行ったりしているようですよ。
キャンドルの他にも、和太鼓、影絵、俳句カルタ、ちぎり絵、
書道、柔道、民謡、竹細工、水墨画等々
いろいろな日本文化の伝承活動をしているらしい・・・
今回の『和紙キャンドル・ガーデン』を訪ねて、
『しぇぽ』は『日本大好きプロジェクト』なる企画を・・・
初めて知りました・・・ ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
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東京ミッドタウン庭園にはね、
『月見草』と呼ばれる四葉のクローバーチックな
和紙灯籠の炎がゆらゆらしていたり、
『雲からのぞく月』と題された
層になった和紙で重なり合う雲を表現した行灯があったり、
『水辺に映る月』という
庭園の池に映る月を表現した遠近感あるキャンドルの
光と影の表現が絶妙だったり、
『満月』と呼ばれるたくさんの和紙キャンドルが
満月に見立てた和文様を形作っていたり。
宵闇に浮かび上がる静かな炎の揺らめきに・・・
なんだかとっても癒されちゃったよ・・・
ふふふっ
(* ̄ー ̄*)
先日お伝えした浅草寺の『浅草燈籠会』は電気仕掛けの行灯だったけど・・・
実際の炎のキャンドルは、このブログでも
『光都東京ライトピア』の『アンビエント・キャンドルパーク』の様子や
『年の瀬日本橋』の『竹灯籠』の灯火や
京都の『北山ル・アンジェ教会』のクリスマスキャンドル写真や
小平の『灯りまつり』の庶民的行灯の灯火など
いろいろと写真でお伝えしてきたけどね。
実際の炎の揺らめきはほんと心に優しく響きますね。
( ̄▽ ̄)
今回このイベントを訪ねてみてね、
いろんな光を表現できる和紙キャンドルの応用性に
『しぇぽ』は目が釘付けになっちゃったんだけど・・・
『日本大好きプロジェクト』のようなキャンドル企画が、
もっともっと日本中に広がれば良いなぁ〜と
考えた次第なり・・・ね・・・
o(*^▽^*)o
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まぁ雨や風にすこぶる弱いってぇ〜のが、
実際の炎のキャンドルの難点だけどね・・・
今回もね・・・
『しぇぽ』が訪ねた日は風が強い日でね・・・
係の学生さん達だと思うけど、
頻繁に風で消えちゃったり倒れちゃったキャンドルを
復活させるために奮闘していたけどね・・・
そんなだからね、
パンフレットでは夜9時まで開催すると書いてあったんだけど・・・
夜7時半頃には早々と撤収作業に入っちゃってたよ・・・
(。>0<。)
まぁ本当の炎ではなく電気仕掛けでも
灯籠や和紙キャンドルって夜の日本らしさを
十分に表現できると思うんだけど・・・
洋風の光ばかりを追究するんじゃなくてさ・・・
銀座とか日本橋とか丸の内とか汐留とか
近代的なビル群に囲まれた街の道や、
国際的な東京観光スポットの浅草とか東京タワー周辺とか
六本木ヒルズ周辺とかの道沿いを
行灯風の緩やかな光で満たせば、
もっともっと東京は美しい街になると思うし、
そうなったら日本中で和風の美しい光が波及するのにな・・・
┐( ̄ヘ ̄)┌
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2010年10月10日 (日曜日)

東京を代表する繁華街『六本木交差点』付近の夜景をどうぞぉ〜 (Night Scenes around Roppongi Crossing)

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銀座の繁華街と共に
日本を代表する繁華街と言ったら『六本木』ですね。
先日『六本木』の『東京ミッドタウン』で撮りたいイベントがあって、
そのついでに日本人なら誰もが知る『六本木交差点』を
ぷらぁ〜〜っとパチリパチリしてきたので、
今日はぁ〜
みなさんに現在の『六本木交差点』付近の夜景をぉ〜
ちゃっちゃっちゃっ〜とお届けしますね!
ヽ(´▽`)/
バブルの頃は
派手なお姉ちゃん達やお洒落な成金族で、
『六本木交差点』付近はほんと煩くも華やかな場所だったけど・・・
現在は・・・
『六本木』の待ち合わせの代名詞『アマンド』も無くなって・・・
交差点からほど近くてもそこそこ遠い場所に
六本木ヒルズ』と『東京ミッドタウン』がドドーンと出来て、
そちらにヒトの流れが分散するようになり・・・
交差点脇には安価で大衆的な居酒屋が目立ち・・・
今の『六本木交差点』はバブルの頃と比較すると嘘のよう・・・
なんだかね・・・
東京都心なら普通に見掛ける一般的な交差点と化しておりますよ・・・
ブヒョッピ
o(;△;)o
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まさかあの栄耀栄華を誇った『六本木交差点』が・・・
侘しげな雰囲気になっちゃうなんて・・・
東京都心は過去の栄光を許さない怖い場所ですね。
゚゚(´O`)°゚
そんな状態だからね。
『六本木交差点』付近のネオンだけだと
華やかさを強調した夜景写真が撮れないからね・・・
交差点から見える『六本木ヒルズ森タワー』を
含めた写真を撮るしかないってな感じ・・・
結局ね、
『六本木交差点』だけでは記事写真が充実しないから・・・
交差点から数百メートル離れた『東京ミッドタウン』周りの写真も
何枚か入れさせて頂きやした・・・
バブルの頃に華やかなネオンを飾った高級そうなお店達は
一体何処に行ってしまったのだろう・・・
(´・ω・`)ショボーン
東京都心を頻繁にぶらりぶらりしていると、
思いがけず時の移り変わりを知ることができるのですよ。
今回の『六本木交差点』訪問は、
ちょっとショックな出来事だったかな・・・
先日お伝えした銀座もね、
なんとなく衰退の匂いを感じるからね・・・
そのうち時の流れに流されて寂しくなっちゃうかもしれないな・・・
(ノд・。)
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そうなったら・・・
東京を代表する繁華街はどこになるんだろう・・・
『新宿』は高級感漂うってな雰囲気じゃないし・・・
『六本木ヒルズ』も繁華街ってな雰囲気じゃないし・・・
もしかしたら、
これも先日お伝えした『東京スカイツリー』辺りの下町を
銀座のような繁華街にする計画とかも既にあるのかもしれないな・・・
ふむふむふむ・・・
┐( ̄ヘ ̄)┌
『しぇぽ』が感じる
現在東京で最も変化が激しく繁華街化の匂いがプンプンなのは、
東京駅舎改装をはじめ今も開発著しい『東京駅』周辺だからね。
今後の東京の観光スポットとして、
東京駅周辺からは目を離しちゃ〜いけないかもしれませんよ!
うん!!!
(v^ー゜)
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2010年10月 9日 (土曜日)

今年も稲穂の実りに静かに秋を感じるの巻きぃ〜 (Autumn Scenes of Rice Field)

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日本のお米は今が旬ですね。
田んぼではどこもかしこも稲穂が頭を垂れて、
今年の夏の異常な暑さがあったから、
少し心配だったけど・・・
ちゃんとお米が収穫できそうですね!
ということで・・・
今日は今の季節を直接的に感じることができる、
静岡県は浜松市で見付けた田んぼと稲穂の風景に、
その畦道で出会ったお花なんかを織り交ぜながらぁ〜
お届けしますね!!!
ヽ(´▽`)/
稲穂の黄金色に光る田んぼの風景って、
広大で一面田んぼだらけの場所だったら、
昼間の青空の下で観るのも雄大で素晴らしいけど、
全面黄色からオレンジ色に染まる夕方の時間帯に観ると
哀愁漂よう雰囲気が心に響いてものすごく素敵ですね。
そういえば、実った稲ばかりじゃなくて、
大麦や小麦などの穀物系も夕方が絵になる被写体ですね。
ふふっ
(* ̄ー ̄*)
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『しぇぽ』はね、
穀物の中では群を抜いて米が好きだけどね。
まぁこの話は何度もしてるけど・・・ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
麺類も結構好きだけど、
好みにおける優劣の順は
『そば』>『パスタ』>『うどん』>『ラーメン』>『そーめん』かな・・・
他の麺類もあったかな・・・
この順だからね、
『ラーメン』や『つけ麺』が、
今なぜ行列ができるほど爆発的に人気なのか解らないんだけど・・・
東南アジアの方だとお米の麺が広く食べられているのに、
お米が主食の日本で米の麺が浸透しないのはなんでだろう・・・
( ̄○ ̄;)!
米の食事形式では、
○いろいろなおかずを雑多に混ぜたチャーハンまたはおこわスタイル
○水でどろどろにふやかしたお腹に優しいお粥スタイル
○酢でしめた日本発祥のお寿司スタイル
○丸めて海苔で巻き携帯性に優れるおにぎりスタイル
○スープを脇にスプーンで食べるカレースタイル
○あくまでもオーソドックスに
お茶碗の米におかずとみそ汁が付く日本庶民的スタイル
○オーソドックススタイルが面倒くさくなって、
おかずを米の上に乗せちゃった丼物スタイル、等々
まだまだ全てを出し尽くしてないかもしれないけど・・・
米の食事スタイルはいろいろありますね。
( ^ω^ )
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列挙した米の食事スタイルでは
お粥スタイル以外は全て『しぇぽ』が好きな食べ方だけどね。
日本庶民にとって正統的な
お茶碗米とおかずをセパレートした食べ方と、
おかずを米の上に乗せちゃった丼物スタイルと、
みなさんはどちらが好きですか?
まぁこんな些細なことを議論したってなにも生まれないけど・・・
ははは・・・
(*´σー`)
『しぇぽ』はね・・・
できれば(絶対ではないので)セパレート派なのね・・・
牛丼もうな丼もカツ丼も親子丼も・・・大好きなんだけど・・・
できればセパレートされてる方が嬉しいの・・・
丼の米の上に乗っかるおかずって汁気が多いでしょ。
で、
丼物って10分くらい放置しちゃうと
必ず米の何割かは立派にふやけちゃうでしょ。
なんかね・・・それがね・・・嫌なの・・・
そのふやけた米の部分がたまらなく嫌だからね・・・
汁気の多い丼物の場合、
『しぇぽ』はできるだけ汁が溜まった底の方の米から
慌てて食べなきゃならなくなっちゃうのね・・・
お持ち帰り牛丼は最近セパレートできるから大変嬉しいのね。
些細な鼻くそみたいな話ですみません・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
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2010年10月 8日 (金曜日)

小江戸川越のシンボル『時の鐘』だけの夕景夜景ぃ〜 (Evening and Night Scenes around Tokinokane [Bell Tower] in Kawagoe City)

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小江戸川越の散歩記事も最終回です・・・
とにかくね、
レトロ感ある楽しいお散歩だったんだけどね・・・
最終回は、
『川越』のシンボル『時の鐘』だけの夕景と夜景写真を
お伝えしますね・・・
なんだかね・・・
夜になっても『蔵造り通り』の車の往来が激しくてね・・・
激しいヘッドライトの光が気になって気になって・・・
久しぶりに『しぇぽ』の夜景撮影意欲が急激に減退し・・・
蔵造り通りからちょっと脇に入って車の通行が少ない
『時の鐘』付近だけをパチリパチリして撮影終了となったのです・・・
( ̄○ ̄;)!
まぁ・・・
今日よりも綺麗な『蔵造り通り』と『時の鐘』の
夕景や夜景写真は以前に撮っているのでね・・・
そちらも合わせて観て頂ければ幸いなりね・・・
1)今年の1月に掲載した『時の鐘』と『蔵造り通り』の夕景夜景
2)2008年1月に掲載した『蔵造り通り』の夜景
3)2008年1月に掲載した『時の鐘』の夕景夜景
がありますよ〜
ヽ(´▽`)/
同じような写真ばかりで・・・
どうもすみません・・・
(*_ _)人ゴメンナサイ
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まぁ今回は『時の鐘』だけということで・・・
あまり書くことも無いけれど・・・
『時の鐘』の上空に結構たくさんの星々が見えたのでね・・・
それを含めて撮ってみましたが・・・
あまりお星様は目立ちませんな・・・
ははは・・・
(*´σー`)
話はまたしても突然変わるけどね・・・
『しぇぽ』は寝る前に何か本を読まないと寝れない体質なんだけどね。
寝る前の面白すぎる本って興奮状態を誘って
寝るために読んでいるのに寝れなくなってダメダメね・・・
反対につまらな過ぎる本も途中から頭に来て
怒りで興奮状態に突入するからやっぱりダメダメね・・・
で、
どんな本が良いかと言えば、
ある程度切りよく章が終わって、
また次の章を読みたいけど意識が遠のきそうなので寝ます・・・
ってな次の日の楽しみも残してくれるような・・・
意識がどこでフニャッフニャになってもストーリーの関連付けに
問題が起こらないエッセイとかが良いですね。
でね、
最近読んだ寝るのに最適な本を一冊紹介しておきますね。
万城目学(まきめまなぶ)さんという作家で、
『しぇぽ』はその万城目さんの一風変わった文体が結構好きなんだけどね。
その方の『ザ・万歩計』というエッセイね。
楽しいのにきちっと寝れることを保証いたします・・・
ははは・・・
(*゚ー゚*)
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2010年10月 7日 (木曜日)

駄菓子がいっぱい〜小江戸川越の『菓子屋横丁』を覗いてみよう〜 (Scenes of Kashiya Yokocho [Confectionery Row] in Kawagoe City)

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小江戸川越の有名な『蔵通り』の
ちょっと北西に位置するこの辺りは、
煎餅や金平糖や駄菓子などのお店が軒を連ねている
菓子屋横丁』と呼ばれる楽しい一角なのですよ〜
昭和初期から中期の面影が残るこの辺り
昼間と夕方にパチリパチリしてきたので、
今日はみなさんに、
『菓子屋横丁』の風景を観て頂きますね!!!
ヽ(´▽`)/
夜景も撮れるかなぁ〜なんて多少期待して向かったものの、
ほとんどのお店は午後5時くらいに閉店になってしまって、
窓明かりも殆ど無くなって、
夜まで居ても綺麗な夜景が撮れそうもないと判断し、
夕方のシルエットの時間帯までの撮影にしたのです。
ははは・・・
(*´σー`)
この『菓子屋横丁』は
最近の川越観光ではかなり有名なスポットだけどね。
お店の閉店時間の早さから夕景写真もほとんど撮られていませんね。
まぁ『しぇぽ』はがんばって撮ってみましたが・・・
どんなもんでしょうか・・・撮る必要もなかったかな・・・
ピョッポ
ヾ(´ε`*)ゝ
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そうそう今回訪ねた『菓子屋横丁』では、
発泡スチロールで造られた巨大動物像のアート作品が、
横丁のそこかしこに展示されていたんだけどね。
突然出会うとちょっとビックリしちゃうんくらい
巨大な猿とかカメレオンとか、
その他にもパンダやカバやペンギンがいましたよ〜
(v^ー゜)
幼い頃に良く見掛けた駄菓子やら、
なんだかとてつもなく長〜〜〜い『ふ菓子』やら、
色とりどりの金平糖やらあめ玉やら、
なんだか楽しい雰囲気でしたよぉ〜〜〜
そうそう、
ここオリジナルの飲み物だと思うけど・・・
まぁそれほど美味しい飲み物でもなかったけど・・・
『川越サイダー』というのがありましたよ。
ラベルに『時の鐘』がデザインされていて、
ちょっとレトロチックのサイダーだったけど・・・
三ツ矢サイダーとか無色のサイダーっていろいろあるけどね、
こんなこと書いたら川越観光振興関係者に怒られちゃうかもしれないけど・・・
明らかに『川越サイダー』は美味しくなかったからね・・・
どこにでも売られている定番の美味しいサイダー飲料って・・・
きっと特別な処理がされているんだろうな・・・
なんて考えながら飲んだなりね・・・
ははは・・・ゴメンナサイね・・・
m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
それからね、
駄菓子でソースとか梅ジャムとかを塗って食べる
ソース煎餅とかうめ煎餅とかあるでしょ〜
あのオレンジ色したふわふわ煎餅にたこ焼きを挟んだ
一風変わった食べ物が有名みたいでね。
そこら中で観光客の人々がそれを食べていたなぁ〜
┐( ̄ヘ ̄)┌
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『菓子屋横丁』は昭和レトロの雰囲気で、
蔵通りの江戸時代あり大正ロマン夢通りの大正時代ありで、
川越散歩は本当に楽しいですよ〜
ふふっ
( ̄▽ ̄)
話は突如変わるけどね・・・
昨日はノーベル化学賞でまた日本人が受賞しましたね。
なんだか毎年のように日本人の研究者の誰かが
この賞を受賞しているようで・・・
ちょっと希少価値が薄れつつある気もしますが・・・
日本人の研究者も立派に世界をリードするようになりましたね。
o(*^▽^*)o
やっぱりね、
日本の頭脳と言われ続けて・・・おだてられて・・・
巨大な組織を作り上げて高額な研究費(まぁ税金ね)が
毎年湯水のようの注ぎ込まれているにもかかわらず、
いまだ自然科学系のノーベル賞を
純粋にその組織での研究成果で受賞できない東京大学って、
『しぇぽ』はやっぱり大問題だと思うのです・・・
紙に向かう試験の成績がトップであるということと、
自然科学で研究成果を上げることとは大きな隔たりがある事実が、
ノーベル賞受賞で見えてくる思うのです・・・
米国とかだったら・・・
東京大学のような大学は『高額な研究費に見合う
オリジナルでプライオリティーの高い研究が行われていない』という
批判の下にすぐに曝されるに違いない・・・
東京大学の権威体質もレベルの高い研究遂行には障害なんだろうな。
こういう議論って誰もしないけど・・・
きっと権威に弱い日本人の気質があるんだろうけど・・・
調べてみると分るけどもの凄い高額な研究費(税金)を
自然科学領域で配分されている東京大学・・・
自然科学領域での税金としての研究費の使い道について、
日本政府をはじめ、
日本の個々の人々がもう少し真剣に考えるべきじゃないかな・・・
(*`ε´*)ノ
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2010年10月 6日 (水曜日)

メジャーな場所ではないけどいい雰囲気〜小江戸川越の『大正浪漫夢通り』の風景ぃ〜 (Landscapes of Taisho Period Street in Kawagoe City)

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昨日の記事の小江戸『川越』を代表する
土蔵が軒を連ねる『蔵通り』の南の、
一本東へ道を隔てた通りは『大正浪漫夢通り』と呼ばれ、
なんだかとっても夢溢れるネーミングが気になり
ぷらぷら〜〜っと歩いてみたので、
今日はみなさんに、
川越の『大正浪漫夢通り』の風景写真をぉ〜
お届けしますね!!!
ヽ(´▽`)/
蔵通りと比べるとまだまだ認知度が低いからか、
人は疎らなんだけどね・・・
なんだかとっても良い雰囲気でしたよぉ〜
ふふっ
(* ̄ー ̄*)
蔵通りは江戸時代の匂いがプンプンするんだけどね。
『大正浪漫夢通り』は確かに大正時代の雰囲気に
満ち満ちているんだけど・・・
明治時代よりはちょっとモダンで・・・
でも・・・
昭和の庶民的な雰囲気とも違い・・・
なんで・・・ちゃんと大正時代っぽく感じるのかな・・・
うぅぅぅ〜〜ん〜〜〜
┐( ̄ヘ ̄)┌
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川越の街は面白いなぁ〜
江戸時代の『蔵通り』の南には、
この記事の『大正浪漫夢通り』でしょ〜
そしてその南には、
現代の『クレアモール』と呼ばれる商店街があって、
いろんな時代の雰囲気を味わえる商店街が
北から南にずらーっと並んでいるんですよね。
『クレアモール』はまだ歩いたことが無いんだけどね・・・
今年中にプラプラしてみたいなぁ〜
川越はショッピングを兼ねた街巡りには最高の場所ですね!
(*^ー゚)b
明治時代の雰囲気の通りが無いのがちょっと残念だからね・・・
この際(どんな際だ!)どこかに
『明治革命通り』とか・・・造っちゃえば良いのにね・・・
そしたら完璧な日本の時代街になるのにな・・・
ははは・・・
(*´σー`)
大正時代と言ったら『大正デモクラシー』と呼ばれるくらい
ヨーロッパのロマン主義の影響を受けて
個人の開放や新しい民主主義時代への理想に満ち満ちていた時代だけどね。
明治とか大正時代って・・・
庶民の懐具合はそれ程でもなかったんだろうけど・・・
誰もが向上心を持って、
皆が空を見上げて胸を張っているイメージがあって、
なんか良いよなぁ〜〜〜
( ̄▽ ̄)
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それに比べると・・・
生活の質も上がらず、給料の上昇も望めず、
当然仕事への向上心も希薄になって・・・
なんだか皆が俯き加減ってな雰囲気で・・・
未来の生活の不安に怯え・・・
老後の心配ばかりしなきゃならない現代って・・・
なんの魅力も無い時代ですね・・・ふぅ・・・
(´;ω;`)
平成時代が終わって次の新しい時代が来た時に、
『平成』を銘打った商店街や通りってできるんだろうか・・・
商店街が姿を消して量販店とかスーパーがメインの『平成』・・・
なかなか通りを造りずらいですね・・・
命名も『ロマン』とか『レトロ』ってな雰囲気じゃないし・・・
もしできたとしても・・・
『平成我慢通り』とか『平成忍耐商店街』とか・・・
そんな悲しい名前になりそうな予感・・・
なんか嫌だなぁ〜〜〜
(ノ_≦。)
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2010年10月 5日 (火曜日)

小江戸川越の『蔵造りの町並み』を昼間に散策ぅ〜 (Landscapes of Kurazukuri [Warehouse Style Buildings] Street in Kawagoe City)

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もうすぐ(10月16日と17日)
埼玉県の小江戸と呼ばれる蔵の街『川越』で
川越まつり』が開催されますね。
このブログでも、
『川越』の夜景は既に掲載してるんだけどね・・・
そういえば昼間の街の写真は公開してなかったなぁ〜
なんて思いもあり、
超混雑する『川越まつり』に足を向ける気がしないこともあり、
先日の週末の昼間から夕方にかけて
『川越』のレトロな街並の写真を撮ってきたので、
今日から何回かにわたって
みなさんにレトロな街『川越』の写真をお届けしますね!!!
ヽ(´▽`)/
今日はね、
土蔵造りの蔵が軒を連ねる『蔵造りの街並』と
『川越』のシンボル『時の鐘』を中心とした写真をぉ〜
観ていただきますよぉ〜
レトロな雰囲気が素晴らしいでしょ〜〜
ふふふっ
( ^ω^ )
まぁ『川越』は埼玉県を代表する観光地の一つだからね。
まつりの日でもないのに昼間の蔵通りは
けっこうたくさんの観光客で賑わっておりました・・・
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もう何回も『川越』を訪ねている『しぇぽ』だけど・・・
ここで蔵と共にずいぶん前から名物となっている、
駄菓子屋などのお菓子屋さんがずらーっと並んだ
『菓子屋横丁』にはまだ行ったことがなくてね・・・
そこを写真に収めることも今回の訪問の目的の一つだったのです。
『菓子屋横丁』の写真はまた後ほどお届けしますね。
お楽しみにね!
(v^ー゜)
この『川越』の蔵造りの通りは、
江戸時代の雰囲気がプンプンで素晴らしいんだけどね・・・
川越市街の中心的な通りでもあって
バスや自動車がひっきりなしに通ります・・・
滅多に途切れること無くほんとひっきりなしなのよね・・・
観光客にとってはかなり危ないし・・・
レトロな雰囲気を写真に撮りたい場合に
ほんと邪魔なんですよね・・・
以前夜景記事を掲載した時にも書いたと思うけど・・・
『しぇぽ』はね、
『川越』が観光地として全国的に認知され、
たくさんの観光客を気持ちよく迎え入れるためには、
この蔵造り通りの自動車問題をなんとかすることが
かなり重要じゃないかと思っているのよ・・・
まぁ一部外者の戯言なのかもしれないけど・・・
『川越市』市役所観光課の皆々様、
なんとかこの点について御一考頂けないでしょうかね・・・
よろしくお願いいたします・・・ね・・・
(* ̄0 ̄)ノ
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2010年10月 4日 (月曜日)

夕方頃の『東京国際フォーラム』内部の複雑な幾何学構造ぅ〜 (Evening Photos in Tokyo International Forum)

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東京駅を利用することの多い『しぇぽ』にとっては、
有楽町駅近くで東京駅からも歩いて直ぐの所にある
東京国際フォーラム』は身近な散歩スポットなのですな。
まぁ会議やら何やらのための施設なんだけど、
(一般の人達も会議室以外は歩いて見物することができますよ)
一歩この中に足を踏み入れると、
その特異な構造物の幾何学的な美しさに
目が釘付けになっちゃうんですよ。
ということで、
既に以前にもこのブログで掲載している建物だけど・・・
飽きもせずまた夕方頃にブラ〜〜ッと寄ってみたのでね・・・
今日はその時の写真を公開いたしまする・・・
( ^ω^ )
同じような写真ばかりになっちゃったけど・・・
なかなか美しい構造物でしょ〜
まぁ『しぇぽ』は全く建築学には詳しくないんだけどね・・・
それでも小学生の頃からお城や神社やお寺などの古い建物の
連続する柱や梁の風景が大好きだったからね。
東京国際フォーラム』の構造もそれに通ずる何かがあるのかな・・・
それにしても、今文章書いていて気付いたけど・・・
城や寺には前に『お』を付けてお城やお寺としても変じゃないのに・・・
なんで神社に『お』を付けると違和感だらけなのかな・・・
『お神社』じゃ〜〜変ですもんね・・・
つまらないことでしたね・・・ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
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『東京国際フォーラム』外には
中庭と言うかテラスというか・・・
気持ちよい静かな休憩所があるんだけどね。
ここはクリスマスの頃には
クリスタルのイルミネーションで飾られるんだけど。
残念ながら昨年だけはイルミネーション装飾しなかったけど・・・
静かで綺麗なイルミネーションで、
『しぇぽ』も毎年撮ってきたのでそれもリンクしておきますね。
ふふっ
(* ̄ー ̄*)
なんだかねぇ〜
東京周辺で撮りたい夜景スポットが・・・
だんだんだんだん尽きて参りました・・・
どうすんべ・・・
綺麗に撮れたと自己満足いっぱいのスポットは、
再度訪ねてパチリパチリしたって・・・
以前より良い写真が撮れるか疑問だし・・・
天候とか撮影条件が悪くて納得できる写真が撮れなかったスポットに
再度足を向けるってぇ〜〜〜ことも重要だろうけど・・・
たこで足が痛いってぇ〜こともあるし・・・
あまり気が乗らない今日この頃・・・
ブヒョ
(´・ω・`)
なんだかね・・・
東京近辺を離れて・・・
気分乗り乗りでどこか遠い場所の夜景スポットでも行ってみたいな・・・
でも東京、神奈川、静岡周辺以外はなかなか行けないや・・・
みなさん『しぇぽ』はどうしたら良いの・・・
まぁこのブログももうすぐ1000記事になりそうだし・・・
探すとたま〜〜に綺麗な夜景とかの写真もあるからね・・・
みなさんもたま〜〜〜に過去の記事も観て下さいね。
(*^ω^*)ノ彡
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2010年10月 2日 (土曜日)

本堂改修工事のほぼ終わった『浅草寺』と『浅草燈籠会』の夜ぅ〜 (Night Scenes of Senso-Temple and Asakusa Touroue Lantern Festival)

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『東京スカイツリー』の建設現場から『浅草』まで、
散歩の締めはやっぱり国際的東京観光スポットの『浅草寺』ですね。
やっと、
長かった浅草寺本堂の改修工事もほぼ終って、
美しい本堂が久しぶりに姿を現したばかりだし。
ちょうど今、
浅草寺『影向堂(ようこうどう)』では、
まぁ歴史がある行事じゃないけれど、
第四回の『浅草燈籠会(あさくさとうろうえ)』という
美しい行灯のイベントが行われているからね。
(あっ!本日までの開催ですね!)
その二つをメインに写真に収めることを目的に
浅草寺』をブラブラしてきたので、
今日はぁ〜
ライトアップされた『浅草寺』と『浅草燈籠会』の行灯の夜の様子をぉ〜
みなさんにお届けしますね!!!
おぉぉぉ〜〜〜和の趣がなんと美しいことよぉ〜〜〜
ヽ(´▽`)/
昨年の第三回『浅草燈籠会』の写真も
結構綺麗に撮れてたのでね・・・
それもリンクしておきますね。
ふふっ
(* ̄ー ̄*)
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『浅草燈籠会』は毎年テーマがあってね。
昨年は『育(はぐくむ)』だったけど、
今年は大きく羽ばたいて未来に向かうという意味を込めて
『翔(かける)』だったようですよ。
まぁそのテーマが行灯にどのように反映されているのかは・・・
全く解らなかったけどね・・・ははは・・・
(=´Д`=)ゞ
この行灯行事も確実に皆に認知されてきているようで・・・
昨年よりも確実に人出が増えていて・・・
どこで情報を入手したのか、
意外に外国からの観光客もたくさん見物に来ていてね・・・
今年は静かに灯りを楽しむってな雰囲気ではなかったけど・・・
まぁそんなことよりもね・・・
昨年に比べて目立って不満だったのは・・・
白熱灯により『影向堂』敷地内がずいぶん明るくなっちゃっててね。
写真撮る時もその人工的過ぎる光が邪魔で・・・
せっかくたくさんの行灯があるんだからさ・・・
こういう行事の時は行灯の柔らかい灯火だけで十分だと思うのね・・・
それからね・・・
昨年は無かったんだけど・・・
工事現場で見るような鉄製の通行止めの板(何と言うのかな)が
各所に置かれていてちょっと興ざめしちゃったよ・・・
来年からはこの二点について改良の程
宜しくお願いいたしますね・・・
(* ̄0 ̄)ノ
なんだかんだ言っても・・・
『浅草燈籠会』は歴史ある下町らしい良い行事ですよ!
まぁ行灯は本当の炎ではなく電気仕掛けなんだけどね・・・
東京のいろいろな箇所で、
こういう行事が増えてくると良いな・・・
例えばレトロな場所じゃなくても、丸の内の仲通りとかでも、
異国のカボチャ祭りとかやる前にこういう灯火を焚いて欲しいな・・・
うん!!!
( ^ω^ )
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『浅草寺』の本堂も、
なんだか綺麗に改修されたでしょ〜
HPには11月始めまで工事があると書いてあったから、
今回訪ねた時も本堂を観るのは諦めていたんだけど・・・
しっかり立派に姿を露にしておりましたよ!
ふふっ
( ̄▽ ̄)
『浅草寺』のライトアップされた夜景は、
『しぇぽ』も何十回と撮っているけどね。
オレンジライトアップの光量がデジタルカメラに最適なのか、
三脚さえ使えばどうやって撮っても、
顔をしかめたくなるような失敗写真の無い
どちらかというと簡単な被写体なんですよね。
最新式の高感度でも綺麗な写真が撮れるカメラだったら、
手持ちでもきっとそれなりの写真が撮れると思うけど・・・
(手持ちできれいな写真が撮れなかったらごめんなさい・・・)
いつも思うんだけど・・・
夜景の初トライには最高の被写体だと思うのでね。
夜景撮影に興味があってもまだ実行に移せないあなた!
最初は是非『浅草寺』の夜でもどうですか〜
イェイ
(v^ー゜)
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