« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月の31件の記事

2008年10月31日 (金曜日)

『多摩湖自転車道』沿いの実りをいっぱい公開ぃ〜〜〜

Pa137401
まだ写真の整理ができません・・・
時間がぜんぜんありません・・・
みなさんには大変申し訳なく思いまする・・・
m(_ _)m
ということで、
今日は先日撮影した、
『多摩湖自転車道』で見付けた
実りの数々の写真をお届けしま〜〜すぅ〜
( ̄▽ ̄)
『多摩湖自転車道』のこの辺りも、
ちょっと脇に逸れて畑に足を踏み入れると、
この季節の種々の実りを見付けることが
できますよぉ〜〜〜
(*´v゚*)ゞ
Cocolog_oekaki_2008_10_22_02_26
Pa137362
Pa137372
北京は日本の北海道と同じ緯度らしく、
連日たいへん寒かったのですが、
帰ってみると日本も結構寒いですね・・・
嫌な季節の到来です・・・
冬眠したい季節です・・・
人間も冬眠すれば良いのに・・・ ふぅ
も〜〜う〜〜 寒いの嫌だよ・・・
゚゚(´O`)°゚
早く春にならないかなぁ〜
晩秋から冬に掛けての一年の四分の一を
冬好き人間にあげちゃうことができないものか・・・
人生の時間が四分の一少なくなっても良いから、
寒いのは何とかならないものか・・・
FUAN FUAN FUANDa〜〜〜〜
(u_u。)
Pa137374
Pa137385
それにしても、
このブログも初回の投稿から、
間もなく一年が経とうとしておりまする・・・
ブログとして成功しているのか失敗だったのか、
未だブログの詳細について何もかも解らず、
猪突猛進的心境で投稿を重ねて参りましたが・・・
もぅなんだか疲れましたぁ〜〜
冬眠しちゃいたい・・・
熊になりたい・・・
な〜〜んて、見て下さっているみなさんに甘えちゃって
軟弱『しぇぽ』になりたい気持ちもフツフツ フツフツ・・・
甘えるのってなんでこんなに心地いいのかな・・・
Pa137437
Pa137413
でもねぇ〜〜 で〜〜も〜〜ね〜〜ぇ〜〜
止めてしまえばどんなに楽かと思ってみても、
止めるのは簡単・・・  ピヒャ!
続けるからこそ、人間の人間たる所以・・・
『北京特集』は絶対にやらねばならぬし・・・
そうこうしている内に、
イルミナシオ〜〜ンが始まっちゃって・・・
なんだか独りで盛り上がっちゃって、
バカ丸出しの『しぇぽ』に変身してしまった後は、
ブログを止めるなんてことなんて
頭から吹っ飛んじゃうんだろうなぁ〜
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ ポハァ
Pa137414
Pa137422
鍋の美味しい季節の到来かぁ〜
おでんの美味しい季節の到来かぁ〜
食べることが大好きなら良い季節に入ったんでしょうね・・・
でもね、『しぇぽ』はあまり食べることに執着無いのね・・・
美味しいものは食べたいけれど、
食べなかったからと言って後悔したりもしないのね・・・
だけど量だけは食べるのね・・・
なんだか『裸の大将』みたいな人なのね。
何について語っていたんだっけ・・・
そうそう、冬は嫌いというお話し・・・
でもなぁ〜やっぱり美味いものを食べると
なんだか嬉しいことは確かだよなぁ〜
う〜〜ん〜〜難しいなぁ〜
とにかく寒すぎるのは嫌いなの!!!
でもこれからのイルミネーションは好きなの!!!
Pa137439
Pa137431
Pa137444
見つからなければそれで良いんです・・・
探さなくて良いんです・・・
心と体が分離して心だけになったら、
寒くもなく、食べる必要も無く、
その上何処へでもひとっ飛びぃ〜
う〜〜〜ん〜〜 でもやっぱり食がないとつまらないかなぁ〜
体を維持するための食。
だけど、維持しているから寿命があるのね・・・
食べなければ寿命ってないのかな・・・
でも死なないのも嫌だなぁ〜〜
やっぱり食を楽しむのは重要か・・・
きっとそうに違いない・・・
寒くなるの怖いよぉ〜
o(;△;)o
Pa137418
Pa137417

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月30日 (木曜日)

北京特集の準備はまだ整いません・・・疲れましたぁ・・・

Pa268122
昨日の記事で書いたように、
中国の『北京』に行ってきましたぁ〜
言葉が通じず大変疲れましたぁ〜
ここ何回かの『しぇみ』の夢うつつ記事は、
掲載日時を予約して更新していたのですね。
今日からまたリアルタイムでの更新です〜
ただ、写真の整理ができていないので、
本番の『北京特集』はまだ何日か後になってしまいまする・・・
m(_ _)m

以前の記事で書いたと思うのですが、
北京での滞在中の一日、今は中国の『杭州』という所に
住んでいる友人が北京に出てきてくれて
楽しい一日となりましたよぉ〜

その友人は以前は北京に住んでして
今は南の杭州に住んでいるのですが、
その友人との一日に、北京の日本人学校の近く、
昔友人が住んでいた場所も少し寄ったので、
慌ててその写真だけは掲載できるようにしたので、
私的で申し訳ありませんが、
今日は特集として組めないその写真を掲載しま〜すぅ〜

日本人学校のあるこの辺りは、
北京の『イトーヨーカドー』もあったりして、
北京駐在の日本人にはちょっと心休まる場所なのです〜

疲れちゃって絵を載せられないのが残念なり・・・
何日か後に『中国北京特集』ですよ。
楽しみにしていて下さいね。
北京の夜景もちょこちょこ撮りましたよ〜
Pa268114
Pa268117
Pa268115
Pa268118
Pa268120
Pa268125

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月29日 (水曜日)

巾着田の長閑な風景写真で今回の特集はおしまい〜っ

Pa127760
「あ〜〜もう〜〜 こうなったら
亀もナマコも食ってやるぅ〜」
「『しぇぽ』も見付けたら食ってやるぞぉ〜」
「ばっきゃろー この『しぇみ』様をなめんなよぉ〜」
「ぶつぶつぶつ、むにゃむにゃむにゃ」
ピンポンピンポンピンポン〜
「・・・バッキャロォ〜・・・」
ピンポンピンポンピンポン〜
はっ!! 夢か!!!
ガチャガチャ 『ただいまぁ〜』
『あれっまだ寝てたの・・・』
「・・・」(夢と現実がごちゃごちゃの『しぇみ』)
「ふわぁ〜〜〜 きみは・・・ ふわぁ〜〜〜
今のいままで・・・ ふわぁ〜〜〜 
何処行ってたんじゃ〜〜〜 ふわぁ〜〜ムニャ」
Cocolog_oekaki_2008_10_13_12_38
Pa127753
Pa127796
『何言ってるの? 何寝ぼけてんの?』
『中国だよ中国!!!』
『北京、ぺ・き・ん!!!』
『出張に行くって言ったでしょ!』
「・・・」
「そうだったぁね・・・」
「もう少しで亀やナマコを食べるところだったんだぞぉ〜」
「ついでに君も食べてやろうと思っていたんだぞぉ〜」
「もう少しで死ぬところだったんだぞぉ〜」
『・・・』
「ふわぁ〜 お腹空いたぁ〜」
「クロワッサンとどら焼き食べよう〜〜っと」
『・・・』
ジャンジャン
Pa127755
Pa127771
Pa127797
今日は高麗辺りの日和田山とか
巾着田特集の最終回です〜
巾着田では米の収穫もだいぶ終わって、
収穫後刈り取った稲を束ねた風景がいたる所で見られます〜
観光用だと思うけど茅葺き屋根の水車小屋があって、
それと束ねた稲がマッチして、
なんだかほんわかいい風景ですぅ〜
(*^-^)
田んぼに水を供給する小川の中では
メダカと思われる小さな魚が泳いでいて、
巾着田を形作る外周の川では
水鳥達が羽を休めていて、
東京から一時間くらいで来られる場所とは思えない
長閑な風景が見られる巾着田
まだ訪れたことのない方は、
是非足を運んでみて下さいね!
(* ̄ー ̄*)
Pa127798
Pa127801
最近の記事は文章が解りづらく
大変失礼いたしましたぁ〜
m(_ _)m
Pa127835

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月28日 (火曜日)

巾着田でひっそりと咲いていたお花達ぃ〜なのね

Pa127817
「あ〜〜どうしよう〜」
「お腹も空いたよぉ〜」
見渡しても人っ子一人居ない海岸線。
お腹を抱え俯き加減で・・・
知らず知らずのうちに涙が頬をポロリ・・・
歩き出したはいいけれど途方に暮れる『しぇみ』。
「私はどの方向から来たのかな・・・」
「『しぇぽ』を見付けたら許さないぞぉ〜」
「ばか『しぇぽ』、あほ『しぇぽ』、の〜〜たり〜〜ん〜」
なんて心の中で叫んだものの・・・
生きているのか死んでいるのか・・・
ここはどこなのか、一体何時なのか・・・
「・・・」
「あっ、どら焼き!」と勢い勇んで近づくと
亀がのんびり甲羅干し・・・
「あっ、クロワッサン!」と今度は恐る恐る近づくと、
死んだナマコが三日月状・・・
Cocolog_oekaki_2008_10_10_23_39_2
Pa127786
Pa127804
昨年もそうだったけど、
今年も『巾着田』の一画には、
コスモスいっぱいの畑が造られていますぅ〜
(^Д^)
高麗駅周辺散歩も後半に入ってから
空全体が低い雲に覆われて、
光り溢れる天候ではなかったものの、
いろいろな種類と色のコスモスが
風にたなびき咲き乱れる様は
エレガントという言葉が
なんだか一番しっくりきますね。
Pa127789
Pa127790
コスモスの他にも
なんだか分からない名前の花や、
田んぼのあぜ道でよく見掛ける
雑草に近い花まで、
探せば巾着田ではいろいろなお花達に出会えます〜
(*゚∀゚)
遠目からでは絶対に気が付かないけれど、
雑草のような花も近づいて腰を下ろして観察すると、
なんだか可愛い花達です〜
Pa127777
Pa127802
そばの収穫が終わったら、
巾着田もしばらく寂しい状態になるのかな・・・
まぁ、それも四季の移り変わり・・・
どうしようもないことだけど・・・
仕方無いことだけど・・・
来年は曼珠沙華の時期にもう一度来ようっと!
明日で高麗駅周辺の牧歌的風景特集は最後なりぃ〜
Pa127795

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月27日 (月曜日)

日和田山を下りて『巾着田』で『そばの花』を観てみよぅ〜

Pa127766
『しぇぽ』の夢を見たまま意識が遠退いた後は、
何も覚えていない『しぇみ』。
誰もいない砂浜の海岸線に体を横たえ、
打ち寄せる波で体が洗われる時に
呼吸と共に吸い込んだ海水で激しく咳き込み、
意識を取り戻してもしばらくの間
苦しさと疲労感から自分の状況を把握できない『しぇみ』。
「そうだ『しぇぽ』を探してたんだ・・・」
「いつ寝てしまったんだろう・・・」
「ここは何処だろう・・・」
誰もいない海岸線。
「これからどうしよう・・・」
知らない場所、知らない時間。
生きているのか死んでいるのか・・・
「『しぇぽ』もここに来たのかな・・・ ふぅ」
Cocolog_oekaki_2008_10_10_18_40
Pa127763
Pa127768
Pa127773
日和田山を下りて、
川に向かってずんずん歩くと、
展望台からの風景写真にもあったように、
川がグネ〜〜ッと曲がってできた
巾着田』と呼ばれる田んぼを中心とした
農業地帯に出るのですね。
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
ここは彼岸花(曼珠沙華)の
咲く時期がとにかく超有名な所で、
川に沿って密生して咲く彼岸花の赤い絨毯は
激しく素晴らしい光景なのですね。
昨年はこの赤い絨毯を見に行ったんですが、
有名なだけあって凄い人出でしたぁ〜
今年は既に時期が終わった後・・・
赤い絨毯をみなさんにお伝えできないのが
大変大変残念なり・・・ね・・・
(´・ω・`)ショボーン
Pa127781
Pa127770
そんな巾着田で、
今年は『そばの花』が満開でしたぁ〜
彼岸花のような華やかさはないけれど、
可愛い白い花が群生する姿も
これはこれでなかなか美しいですぅ〜
一つ一つの花を見ても、白い花弁に赤い雄しべが
清楚で可憐な可愛い花ですね。
ヾ(´ε`*)ゝ
そばの花の下に三角形の実を付けている
『そばの実』の写真もありますが、
私が訪れた時にはまだできたばかりの白い状態で、
そのうち黒くなって固くなって収穫を迎えるらしいのです。
「私の大好きな美味しいそばになっておくれぇ〜」
(◎´∀`)ノ
Pa127774
Pa127780

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月26日 (日曜日)

日和田山の風景と頂上付近からの見晴らしぃ〜

<日和田山の山頂手前の見晴し台から巾着田を望むぅ〜〜 なかなか気持ちの良い見晴し台で〜すぅ〜>
Pa127726
空が茜色に染まる夕刻の草原の丘。
葉を落とした大きな木の下で身体を休める『しぇぽ』。
そんな『しぇぽ』の姿を、遠くなりかけた意識の中で考え
心配する『しぇみ』・・・

さ〜〜て、
『しぇみ』の心配を他所に、
今日はハイキング的な山登りに最適な、
日和田山』を登ってみましょ〜〜う〜
(v^ー゜)
一昨日の記事でこの山の全景写真をお見せしましたが、
高さはだいたいこの程度でありまする。
山の場所はここで、一昨日の記事の最後の写真の
『村の鎮守様』辺りから登り道が始まるんですが、
鬱蒼とした森の茂みの中の道から、
ゴツゴツと岩でできた急勾配の道まで、
この山はいろいろの顔の道に出会えて
なかなか楽しいハイキングルートですよぉ〜
o(*^▽^*)o
Cocolog_oekaki_2008_10_09_20_27
<日和田山を登り始めると、すぐに鬱蒼とした暗い杉林に出会います〜 ひんやりしていてちょっと怖い感じ・・・ こんな雰囲気を昔の人は山の神様に例えたんでしょうねぇ〜〜>
Pa127677
<山の中だから、あんまり花は咲いていなかったけど、ぽつぽつあったタンポポなどの花の上では、虫さん達が楽しそうにしておりましたぁ〜>
Pa127665
<もうすぐ葉を落とす壊死し始めの葉っぱの黄色も、陽の光を受けるとほんと綺麗に輝きますね〜 赤い紅葉よりも、写真のような黄色い葉っぱの方が、この季節どこでも見られる代表的な光景ですね。>
Pa127683
<杉の木やコナラの木で形成される暗い小道が続きま〜〜すぅ〜>
Pa127682
<日和田山の山登ハイキングりも、中間を過ぎると木の合間から巾着田などの風景が見えるようになってきま〜〜すぅ〜>
Pa127699
<この山登りの一番の難所。見晴し台近くの岩むき出しの登り道〜 カメラを持ってここを上がるのは結構大変・・・ ここを迂回できる別ルートもありますが、一応『男しぇぽ』はこの岩に挑みます〜>
Pa127702
<見晴し台から見た巾着田〜 その名前の由来がよく解りますねぇ〜 曼珠沙華の時期を過ぎちゃってたけど、その最盛期には巾着田が赤色に染まって綺麗らしい・・・>
Pa127723
<見晴し台付近には鳥居がありますが、ここから上はやはり神の領域になるようです・・・>
Pa127730
<見晴し台からさらに少し登ると日和田山頂上に着きますよ〜〜 頂上からは巾着田付近よりやや北側が良く見渡せま〜〜す〜 電気の鉄塔でしょうか。ものすごい数ですねぇ〜 日本の風景もこれではいけませぬ・・・>
Pa127740
<上の写真よりさらに北側の展望〜 なんだか深呼吸したくなる清々しい見晴らしです〜 この頃から雲が多くなってきましたぁ〜 さぁ下山しませう>
Pa127742

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月25日 (土曜日)

西武線『高麗駅』から『日和田山』麓までの道すがらで見付けた実りぃ〜

Pa127653
「どうしちゃったの? 『しぇぽ』」
「どこにいるの? 『しぇぽ』」
「私の声が聞こえる?」
「私が見える?」
闇が支配する夜の日本海を漂いながら、
『しぇみ』は『しぇぽ』の音に耳を傾けるが、
重く沈んだ波のうねりの狭間からは
大陸から吹き寄せる風の音が時折通り過ぎるだけ。
「『しぇぽ』に何があったんだろう・・・」
「どうして私は海を漂っているのだろう・・・」
もうすぐこの辺は雪で白一色に覆われ、
全ての生物は姿を消し、全ての時間が静止する。
「早く助けださなきゃ・・・」
「大変だ〜早く連れ戻さなきゃ・・・」
Cocolog_oekaki_2008_10_16_02_18
Pa127656
Pa127658
今日は、西武池袋線『高麗駅』から『日和田山』
までの道すがらで見付けた実りの数々を
お届けしま〜〜すぅ〜
( ̄▽ ̄)
大量に実ったカリンの木があったり、
もう終わりに近い栗の木があったり、
なんだかほのぼの楽しいのですぅ〜

昔はなかったと思うんですが、
この辺は『はな茄子』という
プチトマトのような赤い小さな茄子の実を
あちらこちらの民家の庭先で見ることができますよ。
色合いといい、実の大きさといい、
遠目にはプチトマトにしか見えないんだけど、
近づいてみると蔕は確かに茄子の蔕。
プチトマトと違ってかなり固い実なのです。
(゚0゚)
この辺の名物らしく、観賞用にその実は売られているのです〜
Pa127659
Pa127661
Pa127743
『高麗駅』周辺のこの辺りは、
『高麗』ー>『高句麗』ー>
『朝鮮半島』ー>『韓国』というお土地柄。
韓国とは切っても切れない関係の場所らしいのですね。
おそらく韓国からの人々が多く住んでいるに違いなく、
普通日本だと日本語表記の下に英語表記
の看板をよく見かけるけど、
ここでは日本語表記の下にハングル文字なのですよぉ・・・
∑(=゚ω゚=;)
『しぇぽ』はハングル文字を
まったく理解できないのだけれど、
文字を芸術の視点から捉えた場合、
ハングル文字はほんと美しい文字ですね。
たくさんのハングル文字を彫り込んだ石でも
玄関先に飾っておきたい感じです〜
Pa127662
Pa127748

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月24日 (金曜日)

西武線『高麗駅』から牧歌的風景探訪の始まりぃ〜

<飯能駅にて。車掌さんの後ろ姿に哀愁を感じてパチリ〜>
Pa127643
今日から何回かの記事に分けて、
西武池袋線『飯能駅』からちょっと奥にある
高麗駅』を出て、ハイキングにはもってこいの
『日和田山』とか曼珠沙華で有名な『巾着田』とか、
その周辺を歩いて見付けた
牧歌的な風景写真をお伝えしてまいりま〜〜すぅ〜〜
(*゚▽゚)ノ
今回は西武線の『飯能駅』と『高麗駅』の写真と、
高麗駅から歩いて日和田山麓までの風景写真ですよぉ〜
里山のような牧歌的風景あり、
そばをはじめとした秋の実りあり、
ちょこちょことお花達にも出会え、
なかなか楽しい撮影散歩でしたぁ〜
(^Д^)
Cocolog_oekaki_2008_10_07_22_27
<『飯能駅』では、西武秩父行きの電車が来るまで30分くらい時間があったので、その間電車をパチリパチリィ〜>
Pa127646
<高麗駅を降りて山方面をパチリィ〜 ここから先は秩父の山々の領域。高麗駅周辺は関東平野の西の端っこになりますね>
Pa127647
<高麗駅を降りてから川方面へ歩いている時に見つけたバス停。一時間に数本しか無いバスの停留所が田舎くさくて、『台』という名前も珍しいのでパチリィ〜>
Pa127648
<田舎道ですぅ〜 背景の山は『日和田山』〜 今回の散歩の目的の一つは日和田山ハイキングですよ〜 さぁ歩きましょう歩きましょ〜〜〜う〜〜〜>
Pa127649
<上の写真の車道から右に入った小道で見付けた意味ありげな石碑。水の神様なのかな・・・ 石碑の由来が書いてあったけど読まずに通過・・・ ダメな『しぇぽ』です・・・>
Pa127650
<畑がいっぱいの小道の民家横で咲いていたお花達ぃ〜 なんかの〜〜んびり、うららかな秋の一日ですぅ〜 ふふ〜〜っ>
Pa127651
<日和田山の麓にあった『鎮守様』ぁ〜かな・・・ 周りが畑の中、この鎮守様のある場所だけが杉で囲まれ厳粛な神の領域を主張しておりまする・・・ 近寄りがたし・・・ 昔からこの辺の村を見守っているんでしょうね>
Pa127747

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月23日 (木曜日)

みなさん〜『くるみ』の実を見たことありますかぁ〜〜〜

Pa187554
みなさん〜〜〜
みなさんは、『くるみ』ちゃんがどんな感じで
実を付るか知っていますか?
『くるみ』ちゃんがどんな感じで実を付けて、
よく目にする固ーい種になるか知っておりますか?

『しぇぽ』は知りませんでした。
まったくもって考えたこともありませんでした・・・
お恥ずかしい限りなり・・・
まぁミックスナッツ缶に入っている
アーモンドもカシューナッツも、
トウモロコシのお化けのような巨大なナッツも、
それらがどのように実をつけるのかなんて
知る由もないんだからしょうがないですね・・・
(*´v゚*)ゞ
Cocolog_oekaki_2008_10_15_14_24
Pa187547
Pa187558
世田谷区フラワーランド』の水車小屋の近くに、
フラワーランドにしては大きな木があることは
前々から知ってはいたんですが、
その木が何の木であるか気にも留めずに
これまでお花達をパチリパチリしていたわけですよぉ〜

先日いつものようにフラワーランドで
パチリパチリしていたんですけど、
撮影も一段落、空を見上げて一息つこうと思って
上に目を移すと、その木が実でモコモコ
しているのに気付いたわけですね。
下を見ると、落ちた実がボロボロ散乱していて
「なんだこれはぁ〜」ってんで、気になって、
名札から『くるみ』だと判明したわけですよ。
( ^ω^ )
Pa187549
Pa187551
写真を見てもらえば解ると思いますが、
最初緑色をした『くるみ』ちゃんの実は、
そのうち茶色く変色してきて、
黒くなってボテッと落下。
黒くなった実は、果実部分がほとんどスカスカで、
パリッと割れて中からよく見る大きなクルミの種が
出てくるわけでございますね。
勉強になりますねぇ〜
( ̄▽ ̄)
フラワーランドの係のおばちゃんが
落ちたくるみの実を一生懸命集めておりましたが、
それを見た係のおじちゃんが、
「あ〜あ〜 こんなに拾ってどうするよぉ〜」
「くるみは種から実を出すの大変なんだよぉ〜」
「割っても爪楊枝でこそぎ取らなきゃダメなんだよぉ〜」
「爪楊枝がいっぱいいるんだよぉ〜」
「爪楊枝で取るの大変なんだよぉ〜」
「爪楊枝・・・」「爪楊枝・・・」と、
なんだか爪楊枝を連発してブツブツ言っておりましたぁ〜
(;´▽`A``
それにしても、
なんで『くるみ』ちゃんって、
あんな大きい種なのかな・・・
こんなに大きくっちゃ〜
鳥達が実を食べても種を飲み込めないから
遠くに運んでもらえませんね・・・
(^-^;
Pa187556

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月22日 (水曜日)

もうすぐ終わっちゃうのかな・・・今時のフラワーランドのお花達ぃ〜

Pa107472
世田谷区フラワーランド』って、
正面のゲート(ゲートが分かりづらいかも)から入ると、
アヒル君たちがいつも楽しそうにしているエリアがあって、
それを過ぎると、花の苗を育てているビニールハウスがあったり、
激しくいろんな花が咲き乱れていたり、
水車小屋まであるエリアがあるのですが、
そこを右に曲がって進むと、
ヨーロッパ調と言うかなんと言うか、
きれいに区画された芝生の上に、
背の低い花達が彩りよく並んだ
メイン(たぶん)の花壇があるんですよね。

先週の土曜日にね、
そのメインの花壇に行ってみるとね、
なんと、花が全部無くなっていたんですよぉ〜
もしかしたら秋でも咲く花を植えるための
準備かもしれないけど・・・
それだったら良いんだけど・・・
もしかしたら冬を迎えるための準備で、
春まで何も無い状態が続くのかな・・・
なんだか寂しくなっちゃいました・・・
(´;ω;`)ウウ・・・
Cocolog_oekaki_2008_10_21_02_20
Pa107495
Pa107545
『しぇぽ』は必ず週二回新幹線に乗るのです。
年間52週として、52 x 2 + 東京と浜松間以外の出張で乗る新幹線回数
で、とにかく年間100回以上新幹線に乗るわけです。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
これだけ新幹線に乗る回数が多いと、
窓の外に見える風景、看板とか目立たない風景を含めて、
東京と浜松間で見える風景全に新鮮味がなく、
通常はカーテンを下ろしてしまって、
読書したり、眠くなったら寝たり、
そんな移動となるわけですね。
(-.-)zZ
これだけたくさん新幹線に乗っていると、
目を閉じて聞こえてくるトンネルの音とか、
ちょっとした新幹線の揺れ具合とか、
スピードのちょっとした強弱とかで
今どこらへんを走っているか
分かってしまうようになるのです。
w(゚o゚)w
もうこんな生活止めたいです・・・
Pa107504
Pa107505
ということで、
「この辺は車輪と線路の接地具合が悪そうだから、
はやくドクターイエローで検査して直した方が良いよ」
なんてJRに忠告できるほどの知識を持つ『しぇぽ』は、
既に新幹線乗車のプロと言っても過言ではないわけですね。
まぁ、詳しいのは東京ー浜松間だけですけど・・・

そんなプロフェッショナル『しぇぽ』が、
ストレス少なく新幹線に乗車するための方法を
このブログを見て下さっているみなさんだけに
でででで、伝授いたしまするぅ〜

1)春と秋はそれほど気にならないのですが、
夏と冬は、車両の前後1、2列目の席に
座るのを止めましょう〜〜〜〜
(夏は冷房、冬は暖房が入っていますが、
頻繁にドアが開く車両前後は、夏かなり暑く、
冬かなり寒くなります〜 
特に夏は信じられないくらい暑いです〜
寝てるとドアの開閉の音も結構気になりますしね)
Pa107546
Pa107506
いつだったか、以前の記事で『テーブルドカーンの悲劇』
についての怒りの記事を書きましたが、
新幹線のテーブルは前席の背もたれから自然落下の原理で開きますから、
前の席で寝ている場合は『ドカ〜〜ンブルブルブル〜』っと
なって起こされてしまうわけです。その件に関して、
2)既に誰かがちょこちょこ乗っている時の席探しの際には、
テーブルを開いていない、落ち着きある単独サラリーマン
を見つけてその人の前の席に座りましょう〜 
(テーブルを開いている人の多くは、高確率で開閉を繰り返す法則があるのです。テーブルが開いているとトイレに行く時とか常にテーブルにぶつかって前の席は常時ブルブル・・・ 単独サラリーマンは車内販売でコーヒーとか買うこともほとんど無いので滅多にテーブルを出しませんよ〜)

3)これはかなり重要なことですが、
複数のおばちゃんや複数のサラリーマンの列の前には
決して座らないようにしましょう〜
(とにかく確率100%で煩いです・・・ 後ろに座るんだったら可ですが・・・
サラリーマン複数はビールの酔いかなんかでそのうち寝てくれてホッとすることもありますが、
おばちゃんはほんと寝ませんね。どんなに疲れていようが、降りる駅に着くまで喋り続けますね・・・)
(# ̄З ̄)
まだいくつかあるのですが、
それはまた追々お話ししますねぇ〜
Pa107534
Pa107536

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月21日 (火曜日)

秋雨の時期の『水玉』と『水滴』ぃ〜

Pa117619
気持ちが高揚し過ぎる体質ではないんですけど、
秋雨と秋晴れを繰り返す近頃の天候のごとく、
最近『しぇぽ』は落ち込んだり普通になったりを
繰り返しておりまする・・・
(ノд・。)
まぁ相対的に見て落ち込む方が多いかな・・・
未来の自分が見えないというか、
そんなことで沈んだり・・・
以前の記事で信頼する部下がいるとお話ししましたが、
その部下の人は微妙な立場の私に付いているために
普通なら負わなくていいストレスを抱え込むことになって・・・
そんな彼のことをなんとかしてやりたくてもできない
現実に沈んでみたり・・・
o(;△;)o
Cocolog_oekaki_2008_10_19_16_12
Pa117569
Pa117600
秋は迫りくる冬を彷彿とさせて
それだけでも不安で心がワサワサザワザワするのに、
そんな沈んだ気持ちの時に、
どんよりと灰色の空から秋雨が落ちていたら、
なんだかパーフェクドな撃沈状態ですね・・・
ボォォォ〜〜〜
(´・ω・`)ショボーン
そんな陰鬱な時にでも、
『しぇぽ』はフラワーランドに通うのです。
なぜかって。
どんなに空が灰色でも、
どんなに心がざわついていても、
そこには和らぎを得られる自然があるから。
自分を取り戻せる雰囲気に満ち満ちているから。
(*´ェ`*)
Pa117602
Pa117601
誰もいない秋雨の日のフラワーランドでは、
可愛い水玉君達と綺麗な水滴君達が
「待ってたよぉ〜」と言わんばかりに
『しぇぽ』を出迎えてくれます。
(*^.^*)
水玉君と水滴君の期待に添えるように
「綺麗に撮ったるでぇ〜」なんて呟きながら、
カメラを必死で構えてパチリパチリするんですけど、
出来上がる写真は手ブレブレブレのオンパレード・・・
「水玉君よ!水滴君よ!ごめんな!!!」
「でも君達のお陰で、心のモヤモヤが薄らいだよ!」
「俺ばっかり世話になっちゃってごめんな!!!」
「こんどは絶対君達を美しく撮るじぇ!!!」
(≧∇≦)
Pa117623
Pa117611
Pa117628
半年ぐらい前に、ある方から、
「そんな時は、雨の水滴じゃなくて
綺麗な朝露を撮りに出掛けてごらん」
なんて嬉しく優しい忠告を受けたんですよね。
今度は朝早くに砧公園辺りに
出掛けてみようっと(あんまり朝早くはフラワーランドは開いてないなりね・・・)。

でもね、問題点が一点・・・
『しぇぽ』は早起きが激しく苦手なり・・・
( ̄Д ̄;;
Pa117629

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月20日 (月曜日)

今時のフラワーランドの虫達なりぃ〜

Pa107474
夜はだいぶ寒くなってきたけど、
晴れていれば昼間はまだまだ
ポカポカしてますね。
ムシムシしないし気持ちいいですね。
(○゚ε゚○)
秋でもそんなポカポカ陽気の昼間には
まだまだ虫達がブ〜〜ンブン
ヒ〜ラヒラ、チョコマカチョコマカ
なんだか楽しそうにしてますよぉ〜
そんな楽しげに遊んでいる虫達に
今日は焦点を当てまするぅ〜
(゚▽゚*)
このブログを何回か見て頂いた方々には
言わずもがなだと思いますが、
撮影した場所は
世田谷区フラワーランド』なりぃ〜
Cocolog_oekaki_2008_10_13_23_33
Pa107470
Pa107502
この記事を書く前までは、
『しぇぽ』が最低でも年間100回は乗っている
新幹線の心地良い乗車法について、
玄人目で鋭く突っ込んだ内容のことでも
語ろうかなぁ〜なんて思ってたんですが、
今回の投稿写真を見ていたら
自分自身がみょ〜にほのぼのしちゃって・・・
(*´ェ`*)
せっかくの可愛い虫達の写真、
虫のことを語らなきゃ〜〜〜
なんて思うに至ってしまって・・・
ストレスの無い新幹線乗車法の語りは
また後ほどね・・・

じゃ〜〜なんで『握り寿司』の絵なんじゃ〜〜い!!!
すっ、すいません・・・
Pa107517
Pa107471
お花に群がる虫達の写真をこれまでにも
このブログでたくさ〜〜ん掲載してきましたが
(もう何回目になるか数えるのも面倒です・・・)、
何度となくカメラで虫達を追いかけていて、
いつもなんだかすごく可愛いなぁ〜なんて
目が釘付けになってニコニコしちゃう虫は、
絵を含めない写真の2、4、7枚目に登場する
小さな小さな蜂さん(ハエに分類されるかもしれませんが)
なんですよね。
(* ̄ー ̄*)ポッ
1センチも無いほんと小さな小さな蜂さんなんですが、
一季節だけの短い蜂生(蜂の人生?のこと)だろうに、
もう体中で生きてる楽しさを表現して
ブンブンブンブンしているんですよぉ〜
ヽ(´▽`)/
花に止まる前に、
必ず花の前で2〜3秒ホバリングして、
「この花の蜜は美味しいかなぁ〜」なんて考えてから、
ヨシッて感じで花にしがみついて、
逆立ちしながら(小さいので逆立ちしないと
大きな花の蜜を吸えないようなんですよ)
必死で蜜を吸うのですね。

『しぇぽ』に観察されていることなんて
目に入らない感じ・・・
Pa107477
Pa107497
なんかね、
『しぇぽ』は人間としての一生を終えて
生まれ変わるんだったら、
この小さな蜂さんがいいなぁ〜
なんて真剣に思ったりするのです・・・
変ですかね・・・
ヾ(´ε`*)ゝ
死んだら何に生まれ変わりたいか、
みなさんも今までに何度か考えたお題だと思いますが、
男が女に、女が男に、なんて言う人を良く見掛けますが、
まぁ、それも含めて人間に生まれ変わりたい
と思う人達が一番多いんじゃないかな・・・
『しぇぽ』は次も人間じゃ嫌ですよ〜

一瞬の生をがむしゃらに楽しんで、
一生の体験のほぼ全てが初体験。
そんな小さな小さな蜂さんのような
蜂生なんてどうですかぁ〜〜
( ̄▽ ̄)
Pa107525
Pa107483

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月19日 (日曜日)

なんとなく葉っぱ達の冬支度ぅ〜〜〜

P9277288
夜空がなんとなく澄んできて、
月や星が輝いて見えるようになってきましたね〜
夜景の綺麗な季節に突入ですね〜

都会の夜景は、
ビルの明かりとか街路樹の明かりとか、
それを反射させた水面などが
メインの光になるけれど、
山の上とか、人里離れた田舎など、
星明かりがメインの光で真っ暗な大地
という構図も激しく素敵ですねぇ〜〜〜

『しぇぽ』はまだ星明かりがメインの
夜景を撮影したことが無いけれど、
バルブ撮影ができなきゃやっぱりダメかな・・・
ヾ(;□;)э
Cocolog_oekaki_2008_10_18_13_58
P9267189
Pa037210
みなさんは、どんな夜景撮影をするのかな・・・
まぁ夜景を接写で撮る人はあんまりいないでしょうけど、
広角の画角でババ〜〜ンと大都会の全景を
写真に収めるのが好きな人も多いんじゃないかな・・・

最高級の広角レンズを付けられるデジタル一眼レフカメラ(デジ一)や
ほとんど売られてないけど、広角単焦点レンズの
コンパクトデジカメ(コンデジ)なら問題は無いんでしょうけど、
最近のコンデジってどうして広角からのズームレンズばかりに
なっちゃったのかな・・・ 売れるからでしょうけど・・・
夜景のサンプル写真を見る限り、
広角からのズームレンズを搭載したコンデジ全てで
ワイド端での激しい色収差が見られますね。汚いですね・・・

(ちなみに広角レンズとは35ミリフィルム時代の焦点距離換算
で25とか28ミリと表記してあるレンズですね。焦点距離が38とか40とか
その辺のレンズを標準レンズ、それ以上の焦点距離のレンズを
望遠レンズと言いますよ。もう少し言うと、標準レンズの焦点距離を含む
ズームレンズのことを標準ズームレンズな〜〜んて言いますな)
Pa037259
Pa037213
レンズって厚みを持ったガラスですから、
光が屈折する時には多かれ少なかれプリズム効果が現れて
光は虹のように分散するんですが、
それを何枚かのレンズを巧みに組み合わせて光の分散を
極力抑えているのがカメラのレンズなんですね。

屈折する光の角度が大きければ大きい程
光の分散が大きく、すなわち広角になればなるほど、
光の分散を抑えるために高い技術を必要とするのですね。
広角レンズだけでもこのような難解な問題点を抱えているのに、
5倍以上のズームレンズへの要望も多いからって・・・
何枚かの同じレンズの組み合わせだけで
広角から望遠の全領域をカバーするには限界がありますね・・・
Pa037219
Pa037224
まぁ、コンデジだったら良いか〜的な
メーカー側の姿勢と、
まぁそこそこ写れば良いやぁ〜的な
購買層の嗜好が合致しているから
今のコンデジは売れているのかもしれませんね・・・

メーカー側の画質の追求無くして、
果たして今後のコンデジは大丈夫なのかなぁ〜
なんてちょっと不安になるのです・・・
Σ(・ω・ノ)ノ!
誰も言わないけど、はっきり言わせてもらうと、
現在のコンデジの画質が、五年目のコンデジの
画質より良くなったとは思えませんね。逆に悪くなっているような気もします・・・
「画質を追求するんだったらデジタル一眼レフで良いじゃない」なんて意見もありますが、
メーカー側のコンデジへの姿勢がデジ一へ波及しないとは言い切れないのですね。
デジカメメーカーは画質を追求するという
カメラ屋のベースとなる理念を
どの製品にも絶対に忘れてはならないのですよ・・・
(*`ε´*)ノ
なんだか熱く語ってしまいましたが、
今日は砧公園で撮った秋を感じさせる葉っぱ達の
写真をお届けしま〜〜す〜〜
Pa037239

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月18日 (土曜日)

香りも彩りも『キンモクセイ』は素敵な花ですねぇ〜〜〜

Pa137381
最近、あちらこちらで咲き誇る
キンモクセイ』の花。
何メートルか離れた場所からでも
わかるその独特な芳香は、
この季節を代表する匂いだと言っても
過言じゃないですよね。
(゚ー゚)
どぎついオレンジ色じゃなくて、
淡ーいオレンジ色をしたキンモクセイの花。
和の彩りが大変素敵でございますぅ〜
Cocolog_oekaki_2008_10_10_02_38_2
Pa137384
Pa137383
今日の写真は、
『多摩湖自転車道路』の小金井公園近くの
この辺で見付けたキンモクセイ。

小さな小さな花の集まりだけど、
近寄って花一つ一つを観察すると、
クルンクルンとなんだか激しく可愛い形をしていますぅ〜
逆光気味にして花に焦点を当てると、
淡ーいオレンジ色がより輝いて、
可愛い花が美しい花へと変貌しますよぉ〜 ふふ〜
ヾ(*゚A`)ノ
花にちょっと触れただけで
ボロボロと崩れ散る儚い様は
他の花にはない和の趣き・・・
Pa137406
Pa137409
キンモクセイの香りに包まれた丘の上で、
みかんかなんか食べながら、
本を片手に横になり、
鳥のさえずりをBGMに読書して・・・
眠くなったら目を閉じて・・・
暑くもなく寒くもなく。
こんな理想的な時間。
なにも考えずボーッとできる時間。
現代の最も貴重な時間かもしれませんね。
(*´ェ`*)
Pa137408
Pa137378

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年10月17日 (金曜日)

色とりどりのお花達もまだまだ元気ぃ〜『世田谷フラワーランド』ぉ〜

P9267247
今年の中でも最も忙しいこの十月。
月末には二つの出張も控えているし、
なんだか心はいつもモヤモヤモヤモヤ・・・
ハァ〜 ハァ〜 ファ〜ッと『しぇぽ』らしく
俯き加減でのんびり溜め息つきたくても、
なんだか「やらなきゃぁ〜」って事ばっかし・・・
(´;ω;`)ウウ・・・
ココログに『お絵描きソフト』が登場し、
それで描いた絵をつらつらと記事に含めて、
そんな投稿が始まってから早一ヶ月。
作業が一つ増えちゃったけど・・・
「じゃ〜 絵なんて描かなければいいじゃん」なんて言わないで・・・
絵を描いている数十分間は、
仕事の事を忘れられる楽しい時間・・・
おばちゃんとの嫌な人間関係を
忘れられる至福の時間・・・
静かな空間が支配する
シャボン玉に包まれたような時間・・・
今日も旬の『竹の子』描いちゃったぁ〜
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
Cocolog_oekaki_2008_10_15_02_35
Pa037250
P9267239
世田谷区のフラワーランド』のお花達に魅せられて、
東京での仕事の合間に足繁く通うのも、
嫌な仕事を頭から消し去り、
嫌な人間関係を忘れられるから・・・
そういう意味では『お花達を観る』のと
『絵を描く』のは全く同じ・・・
(゚ー゚)
一日ちょっとでも、花とか虫とか、
そういう自然の姿と触れ合うのって、
ほんと人間には重要なことですね。
こんなこと考えてるのは私だけかな・・・
きっと、一年の大半をアスファルトで囲まれた
無機質な職場で過ごしても大丈夫
なんて方もいるんでしょうね・・・
よりパワーが出るって人もいるのかもしれない・・・
(* ̄0 ̄)ノ
P9267226
Pa037253
最近、株価が大暴落して、
世間はなんだか大変そう・・・なのかな・・・
株券を一枚も所有しない『しぇぽ』には、
なんだか違う世界を見ているよう・・・
(*´Д`*)
経済のことに疎い『しぇぽ』が、
このことについて精通した話はできないけれど、
そもそも投資の手段としての『株』が、
お金儲けの手段になるから変なことになるのです・・・
街中のインタビューなんて、
お金儲け目的の人々の怒りの声ばかり・・・
そういう多くの儲け目的の株主が、
投資という本来の意味を忘れていると、
ちょっと株価が下がっただけで、
期待した会社との己の絆(責任)をすぐに忘れて、
はいさよならよ〜って焦って持ち株を売りに出し、
そんな人ばかりだとすぐに株価は暴落し、
売りが売りをよんで『大暴落』になるのです・・・
真剣に会社成長を期待して熟考の上投資した
マイナーな株主達には大変迷惑な話ですね・・・
\(*`∧´)/
P9267234
Pa037255
お金儲け目的の大半の株主諸君!!!
そんなぎすぎすしたことに右往左往しないで、
世田谷区の閑静な住宅街の中にある
フラワーランド』にでも出掛けてみましょ〜〜う。
そこで心を落ち着けて、
心を無にして自分を見つめ、
カメラでパチリパチリなんてどうですかぁ〜
自然と触れ合って、
生物本来の心を取り戻しているうちに、
株価の大暴落程度の歪みは収まりますよぉ〜
ヽ(´▽`)/
なんて、無責任な意見を述べさせて頂きました・・・
m(_ _)m
P9267240

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月16日 (木曜日)

汐留『日テレの大時計』が見える辺りの夜景ぃ〜

Pa047321
今日は久しぶりに夕焼けが綺麗でしたね。
雲一つない夕焼け。
(*゚ー゚*)
夕焼けって、『しぇぽ』にとっては
不思議な被写体なんですよね。

大部分の被写体は、実際に目で見るよりも、
明暗をデフォルメして捉えて
フレームという枠に収めた写真の方が
綺麗に見えることが多いんですよね。
でもね、綺麗な夕焼けは、
どう工夫して写真に撮っても、
いつも見た目より劣ってしまう・・・
なんでかなぁ〜 どうしてかなぁ〜

だからね、カメラが直ぐ近くにある時には
夕焼けを当然写真に収めるけど、
ちょっと歩いてカメラを取りに行かなければ
ならない時には、
その美しい一瞬を逃したくないから、
急ぎ足でカメラを取りに行くこともせず、
陽が落ちて、辺りが暗くなるまで
ずっと見続けちゃうんですよね・・・
(((*´ε` *)))
Cocolog_oekaki_2008_10_14_01_57
Pa047309
Pa047306
もっとみなさんと夕焼けの話でも
していたいけど・・・
長くなっちゃいそうだからこのへんにします・・・
┐( ̄ヘ ̄)┌
一昨日の記事で、
汐留辺りの夜景をお届けしましたが、
今日は、今や汐留のシンボル、
誰もが昼間の写真では見たことがあると思われる、
日テレの大時計』が見える付近の
夜景写真を見て頂きま〜〜すぅ〜
( ^ω^ )
フォッフォ〜〜〜〜〜〜
Pa047315
Pa047330
近くに行っても場所が分からなくて
見ないで帰っちゃった人もいるかも・・・
地図上では判りにくいかもしれませんね。
地下鉄の汐留駅を出た地下のフロアーから
日テレ方面に歩いていくと、
雨除けも無くむき出しのエスカレーターがあり
イベントなんかも良く開催される広場があるんですけど、
そのエスカレーターを上に上に登って行けば、
今度は地上2階辺りに汐留付近のビルを全て繋ぐ
テラスがあって、そこにあるんですよね。

なんだか文書で場所をお伝えするのも難しかぁ〜
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
Pa047308
Pa047326
この『日テレの大時計』は、
今や飛ぶ鳥も落とす勢いの
宮崎駿監督のデザインらしいのですが、
さすがに異様な存在感あるデザインの時計です〜

時計の文字盤は、
周りの不思議なオブジェに比べたら
普通のデザインになっているんですが、
「どうせならもっとぐじゃぐじゃの
文字盤にしちゃえば良かったのになぁ〜」
なんてうつらうつら考えながら、
パチリパチリして参りましたぁ〜
ヽ(´▽`)/
芸術品としては一級だと思いますので、
みなさんが東京駅を利用された際には、
ちょっと足を伸ばして見物しては
いかがでしょ〜〜〜うかぁ〜〜
Pa047332

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月15日 (水曜日)

グァバの実など、実りの秋ですね・・・

P9277318
秋は、木々が葉っぱを落とす季節だけど、
色とりどりの花もだんだん姿を消して、
ちょっと冷たい雨が霧のように空を舞い、
心がズンと寂しくなる季節だけど、
鳥や昆虫、それに人々に
実りを与えてくれる嬉しい季節でもありますね。

大きな実の柿や
臭い実の銀杏は、
目を凝らさなくてもその存在感がすごいけど、
小さな実はボーッと歩いていると
なかなか気が付きませんよね。
Cocolog_oekaki_2008_10_14_23_35
P9277325
P9277334
先日、実りを求めて、
実りだけを見つけることを目的として、
自転車道路を歩いてみたんですよね。

そしたらね、
歩いたのはたった五百メートルくらいなのに、
自転車道路脇の木や接する畑に
秋の実りをい〜〜っぱい見つけましたよぉ〜
いつかその時の実りをお伝えしますが、
みなさんも『実り見物』だけを目的に
近所をぐる〜〜っと歩いてみれば、
たぶんたくさんの秋の実りを見つけられますよぉ〜
実り見つけの散歩も
激しく楽しいものです〜
P9277319
P9277333
世田谷区の『フラワーランド』は、
花ばかりじゃなくて、いくつかの実りを
見ることもできるのですが、
今日は鉢植えで育っていた『グァバ』の実を中心に、
周りで色づき始めた木々の葉っぱなんかの写真も
交えてお届けしますね。

私の大好きなフラワーランドは、
秋に入ってから春や夏の頃の週末よりも
訪問者の数が多くなっているようですよ。
特に、子供連れの奥さん達の
訪問頻度が高くなっているようですね。

昨年は疎らだったけど、
高級そうなカメラを携えて
撮影に来られる方達も多くなっている気がしますよ。
フラワーランドの花達の写真を、
もっともたくさん掲載していると思われるこのブログ。
「このブログの宣伝効果も
訪問者数に少しは貢献しているのかなぁ〜」
なんて思う今日この頃でございますぅ〜
Pa037243
P9277320
P9277328

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月14日 (火曜日)

汐留付近の夜景を見ながらグル〜〜ッと歩いてみましょう〜〜

Pa047338
今日はね、今日はねぇ〜
久しぶりに、ほんと久しぶりにぃ〜
夜景の写真を見て頂きますねぇ〜
(*゚▽゚)ノ
場所は先日行った『汐留付近』の夜景ですぅ〜
汐留と言えば真っ先に思い出すのは『日テレ』。
『日テレ』と言えば宮崎駿監督デザインの
『大時計』ですが、
それはまた次ということで、
今日は、汐留付近のぶらぶら散歩で
パチリパチリした都会の夜景を
お届けしま〜〜すぅ〜 フワッホォー
(*^ω^*)ノ彡
Cocolog_oekaki_2008_10_09_02_40
Pa047356
Pa047296
『しぇぽ』といえば『夜景』及び
『イルミネーション』ですが、
春、夏、初秋にかけてのお花達とか木々とか、
そんな昼間の風景に魅了されてしまって・・・
なかなか都会に夜景を写しに行く
気持ちが盛り上がらなくて・・・
( ̄○ ̄;)!
美しいものは昼間も夜も美しいですもんね。
これからは『クリスマスイルミネーション』
もあるし、空も澄んで『夜景』が美しくなる季節。
このブログもだんだん夜景が多くなってくると思いますが、
ほんと久しぶりぃ〜な感じ・・・
『夜景写真』目的でこのブログに来て
下さっている方もいるかもしれませんが、
ずいぶん長いこと夜景が無くて失礼しましたぁ〜
m(_ _)m
Pa047357
Pa047299
汐留のこの辺りは、
昨年の12月16日の記事
『カレッタ汐留』のオーシャンイルミネーションを、
12月17日の記事
『日テレ』のホワイトイルミネーションの様子を
お伝えしましたが、
その時はほんとすごいイルミネーションの
輝きでしたよぉ〜〜〜
(゚0゚)
今日は、それら記事とは対照的に、
しっとりと大人の夜景写真ですよ。
多くの会社が休みの週末の写真ですから、
汐留といえども行き交う車も少なく、
ビルの窓明かりも少なく、
なんだか寂しい感じの都会写真ですかね・・・
゚゚(´O`)°゚
Pa047340
Pa047348
もうすぐいろいろな所で開催される
イルミネーション日程が発表されるんでしょうけど、
汐留は今年もすごいのかなぁ〜
ウキウキ楽しみな反面、
激しい時期に突入でちょっと怖さも・・・
寒いしいっぱい歩くし・・・
今年も11月の半ば辺りから年末まで、
イルミネーション特集になると思いますが・・・
まだ、記事がどうなるか分かりませんが・・・
どうかお楽しみにぃ〜
o(*^▽^*)o
Pa047360
Pa047300

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月13日 (月曜日)

いろいろな葉っぱの葉脈を観てみよう〜〜〜〜〜っ!!!

Pa037246
葉っぱって、
みんなあまり興味を示さないけど、
陽の光を浴びて鮮やかな緑色に輝き、
シルエットとして浮かび上がる葉脈の複雑さは、
自然が創った超一級の芸術品です。

どこの公園の木々の葉っぱも、
(今日の写真は砧公園で撮りましたぁ〜)
街のいたる所にある街路樹の葉っぱも、
近所の家々の庭に植わった木の葉っぱも、
知らず知らずのうちに、
芸術品として無機質な街を包み、
人々の心をホンワカ癒してくれています。

今日は、そんな自然が造り出した
葉脈の芸術品をみなさんにお届けしま〜〜すぅ〜
ヽ(´▽`)/
花は好みが分かれるけれど、
「葉っぱの緑は大嫌い〜」
なんて生物はまずいませんもんね。
Cocolog_oekaki_2008_10_11_23_53
Pa037290
Pa037217
今日も寒い一日でしたね・・・
どこに行こうか迷っていたんですけど、
「そうだ、もうすぐ蕎麦の実の収穫の時期だぁ〜」ってんで、
「蕎麦畑はどうなっているかなぁ〜」なんて気持ちから
蕎麦畑偵察に行ってまいりましたぁ〜
( ̄▽ ̄)
ということで、タイトルバックの写真を
今日撮った蕎麦の花と実の写真に変えましたよぉ〜
まだ実は黒くなってなかったけど、
蕎麦畑の写真だけじゃなくて
いろいろないい感じの風景写真を撮ったので、
そのうち特集でお伝えしますね。
お楽しみにぃ〜
(*^-^)
Pa037220
Pa037222
寒くなってくると、
やっぱり『温かい食べ物』が欲しくなりますね。
『鍋物』やら『おでん』やら『ラーメン』やらを
ホカホカホクホク〜
ソバも『ざるソバ』とか『もりソバ』じゃなくて、
温かいだし醤油のかかった
『天ぷらソバ』とか『かき揚げソバ』とか
ホクホクしながら素早くすすりたいですね。

それにしても、大衆のにおいプンプンだったソバが、
ここ数年なんだかちょっと高級感を漂わせていると
感じたことはありませんか?
なんか気軽に食べられない感じ・・・
私が思うソバの相場よりも三百円以上高い感じ・・・
Pa037227
Pa037232
どうしちゃったんだろう・・・
日本人が『パン』ばかり愛して、
駅という駅から『立ち食いそば屋』は姿を消し・・・
残った『そば屋』は和風のお洒落な雰囲気で、
出てくるまでに時間も掛かるし、
カツ丼もなければカレーライスもない・・・
日本のそば屋はなんだか勘違いの
ドツボに嵌まっておりまする・・・

そばなんて、ズルズル音するんだし、
気取って食べるもんじゃないあるよ。
店に入って、ズルーズルーズループハァー
五分位で食事終了の食べ物あるよ。
どうしちゃったんだ日本の食事事情。
ほんとどうしちゃったんだよぉ〜〜〜
Pa037294

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月12日 (日曜日)

世田谷区フラワーランドはまだまだ虫くん達のパラダイスぅ〜〜

Pa037273
夜に入って、
なんだか寒ーくなってきましたね。
今日の東京は、
朝雨が降っていると思ったら、
雲の多い穏やかな日が射して、
だんだん風が強くなってきて、
その風が冷たい空気を運んできましたね。
クルックルッ天気と気温の変動した
なんだか心落ち着かない一日ですよぉ〜
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
冬が嫌いな『しぇぽ』は、
近くまで迫ってきた冬の気配に
怯える毎日でございます・・・ ホワッ
Cocolog_oekaki_2008_10_08_22_31
P9277304
P9267214
明日は休みだなぁ〜 
移動もしなくていい完全な休みは、
『しぇぽ』にとっては超貴重な休日。
みなさんはどこに出掛けるのかなぁ〜
紅葉がポツポツ始まっているみたいだけど、
そういう所へは遠くて行けそうもないし・・・
こういう貴重な休日に、
わざわざ都会の人混みに
足を踏み入れるのは嫌だし・・・
かといっていつでも行ける公園で
のんびりするのもなんかちょっと寂しい感じ・・・
なんだかちょっと疲れちゃって、
予定を立てたくても思考が停止気味・・・
あぁ〜 ふぁぁ〜
明日になったら考えればいいかぁ〜
Pa037284
P9277295
みなさんは、
布団に入って目を閉じたら、
直ぐに睡眠状態に突入できますか?
私は、駄目なんです・・・
超睡眠導入下手って感じ・・・
どんなに疲れていても、
今日みたいに思考停止状態に突入していても、
布団に入るとなかなか寝れず・・・
つまらない会議とかでは直ぐ眠くなるのに・・・
床屋で髪切ってもらってると
激しい眠気に襲われるのに・・・
なんでだろう・・・
寝るための対策は幼い頃から
いろいろ考えました。
P9277292
P9277310
布団に横になってまずは、つまらない本を読んで
さらなる思考停止状態へと導きます。
これはもう毎日欠かさない習慣になっていますが、
『つまらない本』というのは稀で、
だいたいは読み進めるうちに楽しくなっちゃって、
頭が冴えてきて軽い興奮状態・・・
結局読み疲れるまで読み進め
目を閉じることとなるのです・・・ ファパァ
「じゃぁ〜本読むの止めれば良いじゃん」なんて言わないで。
本を読む行程を無くすと、より寝付けなくなるのもまた事実・・・
結局は目を閉じてもなかなか寝れず、
以前の記事で書いたと思うけど、
体操選手の『鉄棒』または『吊り輪』の演技を頭に描き、
クルクル、グワングワンの超人的動きで、
自分の頭を麻痺状態へと導きます。
。゜゜(´□`。)°゜。
睡眠なんて無ければ良いのに・・・
P9277340
今日はまたまた『世田谷フラワーランド』の虫くん達ですが、
秋なのにここにはまだまだ虫くん達が
ブ〜ンブ〜ン、ピョンピョン、ヒラヒラ
いっぱい遊んでいますよ!
まだまだお花及び虫くん観賞が楽しめますからね、
みなさんも機会があれば行ってみて下さいね!
Pa037279

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月11日 (土曜日)

緩やかな初秋のお花畑ぇ〜でのんびり気分〜〜〜

P9277316
最近の昼間は緩やかな日差しが
心地良いですね。
(゚ー゚)
現実的にはゆ〜っくりお散歩
というわけにもいかないけど・・・
時間を気にせず、
仕事を気にせず、
お花畑を散歩して、
そんな至福の過ごせたら、
自分だけのおきらくな時間を持てたら、
何をしようかなぁ〜〜〜
⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーーーン
Cocolog_oekaki_2008_10_08_10_02
P9267204
P9267217
写真を撮るのも良いけれど、
ちょっと志向を変えて、
小さな白紙のメモ帳出して、
十色くらいしかない色鉛筆出して、
光をいっぱい受けて輝く
お花の写生なんていうのも良いなぁ〜
今こそと甲羅干しする
亀さんを描くのも良いなぁ〜
つがいで水浴びする
アヒルさんを描くのも良いなぁ〜
世田谷区クラワーランド』には
そんな被写体が一杯ですぅ〜
(^Д^)
P9267206
P9267210
日頃の疲れを癒すべく、
お花の香りに囲まれたベンチで、
ほんの三十分くらいの昼寝の
時間を持つのも良いなぁ〜
でも、虫一杯のお花畑。
きっと蚊に刺されて
痒くて起きちゃうんだろうなぁ〜
ヾ(*゚A`)ノ
P9267215
P9277298
『読書の秋』だし、
ペットボトルのミルクコーヒーかなんか飲みながら、
読書なんていうのも良いなぁ〜
( ̄▽ ̄)
推理小説とかサスペンス物は
お花畑の雰囲気に合いませぬ・・・
ちょっと前に亡くなっちゃったけど、
大好きだった『藤原伊織』さんの本とか、
ちょっとレトロ感漂う『北森鴻』さんの本とか、
ちょっとほのぼの『灰谷健次郎』さんの本とか・・・
眠くなったら本の間に顔を埋め、
そのまま蚊に刺されるまでZzzzzzzzz・・・
(´~`)。゜○
こんな理想的な時間。
ストレス0の時間。
持てる日が来るのかな・・・
P9267219

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月10日 (金曜日)

落葉寸前の虫食い葉っぱなどぉ〜〜〜あぁぁぁ〜秋だぁぁぁ〜〜

P9207114
「食欲の秋だね」
『う〜〜ん、私の一番好きな秋だぁ〜〜』
「そうだよなぁ〜 食べるの好きだもんねぇ〜」
『ふふ〜〜ん、マロンケーキでしょ〜 イチジクムースにぃ〜
栗羊羹にぃ〜 ぶどうソフトでしょぉ〜 ふふふ〜〜っ』
「なんだぁ〜甘いものばっかりだなぁ〜〜」
『だってだって好きなんだも〜〜ん
美味しいんだもぉ〜〜〜〜〜ん』
「甘いもの食べてる時の顔はほんと幸せそうだもんなぁ〜〜〜」
『へへへぇ〜』
「甘いものもいいけどさぁ〜 食欲の秋って言ったらなに思い出す?」
Cocolog_oekaki_2008_10_09_23_06
P9126785
P9207002
『そうねぇ〜 栗ごはんでしょ〜 昨日も君が絵に描いていたけど、
椎茸とかぁ〜 松茸とかぁ〜 トウモロコシとかぁ〜 銀杏ご飯にぃ〜
サンマの塩焼きとかさぁ〜 秋味って言うくらいだから
シャケもそうなのかなぁ〜 それとカボチャプリンでしょ〜 
それからそれから忘れちゃならないんが焼き芋ぉ!!!』
「なんだか最後の方はまた甘い食べ物じゃん・・・」
『・・・だってぇ〜・・・好きなんだもん・・・』
「でもさぁ〜希少で秋を代表する風格と言えば
やっぱり松茸なのかなぁ〜〜〜」
『松茸ね。高価だからなぁ〜 味を思い出せないなぁ〜』
『松茸好き?』
「う〜〜ん、ほんの何回かしか食べたこと無いけど・・・
あれで五千円払うんだったら、牛丼十杯の方がいいかな・・・」
『やっぱりね、風情が無いねぇ〜
まぁ、君はおこちゃまの味覚だからな、うん』
「・・・ ・・・」
P9207016
P9207022
「・・・でもさぁ〜・・・ 本当にみんな
松茸が美味しいと思って食べているのかなぁ〜・・・」
「なんだかさぁ〜 高い割に大した味しないじゃん・・・
そう思わない?」
『君の意見も解るけどさぁ〜 みんな味を楽しんでんじゃなくて
香りとか風味を楽しんでるわけ。ふ・う・み・ねっ』
「なんだか偉そうだなぁ〜 ほとんど食べたことないくせにぃ〜」
『・・・』
「でもさぁ〜 高級と言われている食べ物の良さが
解らな物のが多いんだよねぇ〜 やっぱりおこちゃま味覚なのかなぁ〜〜」
P9207079
P9207083
『じゃ〜他にどんな食べ物があるわけ?』
「例えばさぁ〜 これは冬の食べ物かもしれないけどさぁ〜
”ふぐ”の美味しさが解らないんだよね・・・」
『”ふぐ”かぁ〜 まぁ淡白な食べ物ではあるな』
「一皿何千円もする”ふぐ”の刺身と、一枚百円もしない
焼いた鯵の開きだったらさぁ〜 迷わず鯵の開きなんだよねぇ〜」
『まぁ、鯵もおいしいけどさ、”ふぐ”は”ふぐ”できっとおこちゃま
には解らない味わい深さがあるんでねぇの!?』
「・・・」
「”ふぐのひれ酒”なんてさぁ〜 こげの味しかしないような・・・」
『私もさぁ〜高級食材なんて興味ないからさぁ〜
まぁ、お互い出費が少なくて良いことだよぉ〜』
『じゃ〜今日は”松茸風味のお吸い物”に
”ふぐ風味の蒲鉾”でご飯としますかぁ〜』
ジャンジャン
と、井の頭公園を後にする二人なのでしたぁ〜
P9207104

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 9日 (木曜日)

人も動物も植物もの〜〜んびりゆ〜〜ったり『所沢航空記念公園』その2ぃ〜

P9287406
今日は、『所沢航空記念公園』の二回目。
大きな公園のゆったりとした自然の中で、
み〜〜んながの〜〜んびりと休日を過ごす
様子を撮った写真をお届けしま〜〜すぅ〜
( ̄▽ ̄)
起伏にとんだ芝生の上で寝そべる人達、
マウンテンバイクを器用に操る人、
ゆっくり歩きながら愛を語る恋人達、
歩いた歩数だけいろんなのんびりに出会えますぅ〜
池では、たくさんの鴨君達が
これまたの〜〜んびり、
なかなかよくできた公園ですぅ〜
(0゜・∀・)
Cocolog_oekaki_2008_10_06_02_18
P9287412
P9287459
「なんだかいい音色が聞こえてくるなぁ〜」
なんて、音源の方へ引き寄せられるように
ふらふらふらふら〜〜〜〜っと近づいてみると、
そこには沖縄三味線(サンシンと呼ばれる楽器ですかね・・・)
を弾く人が陶酔しながら音を奏でておりましたぁ〜
♪(o ̄∇ ̄)/
沖縄三味線というのはなかなか赴き深い
音色をしているんですが、
そこへ、『しぇぽ』と同様に引き寄せられた
どこぞやのお子さんがトコトコトコトコ〜
音に合わせて手拍子を打ち始めたのですよぉ〜〜
その様子が可愛くて可愛くて、
もう、めちゃくちゃ絵になる光景で・・・
パチリパチリ撮らせてもらいましたぁ〜
( ^ω^)おっおっ
P9287417
P9287438
天気さえ良ければ、
光溢れる写真を撮れたんでしょうが・・・
それがちょっと残念だったなりぃ・・・
『しぇぽ』が良く行く
砧公園とも小金井公園とも違う、
なんだかアメリカやヨーロッパにもありそうな、
でもどこか日本の里山のような風景も
広がる素敵な公園なんですが、
また晴天の日に行きたいなぁ〜〜
(=´Д`=)ゞ
みなさんも、西武線に乗車する機会があったら、
是非足を運んで見て下さいねぇ〜
広い公園にはぜんぜん人が居ない一画があったり、
二人だけの時間を過ごしたいカップルの
方達にもお勧めで〜〜すぅ〜
P9287428
P9287429
そういえば、昨日に続いて、
今日また『ノーベル化学賞』受賞者が・・・
昨日の受賞者三人の一人はアメリカに帰化した日本人でしたけど、
今日の下村さんももはやアメリカ人となった日本人でしたね・・・
なんだか、『しぇぽ』にはこの点が日本の教育や研究の
重大な問題点のような気がしてなりません・・・

それにしても受賞理由のGFPというのは
『しぇぽ』にもちょっと馴染みがありましたぁ〜
報道では『GFPタンパク』と言っていましたが、
GFPはGreen Fluorecence Proteinの略ですから、
『GFPタンパク』と言うと『GFタンパクタンパク』になってしまう・・・
まぁどうでもいいことですけど・・・
このタンパク質を『化学』で使うことは
ほとんど無いと思いますよ。
むしろ『医学』でよく使われているんじゃないかなぁ〜
『化学賞』というよりは『医学生理学賞』の方が
相応しかったんじゃないかなぁ〜〜〜〜〜〜

なんて、門外漢の『しぇぽ』が言っても
しょうがないですね・・・
( ̄Д ̄;;
P9287433
P9287442

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 8日 (水曜日)

自然いっぱい『所沢航空記念公園』その1ぃ〜

P9287364
なんだか、静かな秋に、
『王さん』がユニフォームを脱ぎましたね・・・
このブログを見て下さっている方の中には、
『王さん』の監督時代しか知らない方や、
選手時代を知っている方や、
はたまた、野球には全く興味のない方まで、
いろいろな方々がいるんでしょうね。
『しぇぽ』はね、
選手時代の生の『王さん』を何度か見たことがあるし、
数本ですけど、ホームランも見ましたよ・・・

よく、『長嶋さん』と『王さん』は比較されるけど、
『長嶋さん』タイプが好きな人が多いらしいけど・・・
『しぇぽ』は真面目で努力家で
明らかにすごい成績を残した『王さん』の方が
圧倒的に好き・・・です・・・
あ〜〜 『王さん』がユニフォーム脱いじゃったぁ〜

ここ数年のスポーツ全ての中で、
感激して涙し、心に深く刻まれた試合は、
野球のWBC(ワールドベースボールクラシック)です・・・
あの時のイチロー選手が、
「世界の王さんに頼まれたら、もうやるっきゃないでしょぉ〜」
なんて子供みたいにニコニコしながらインタビューに
応えていたのが強く印象に残っています・・・

『王さん』が記録を作る度に、
なんだかいつも『王さん』のお父さんが
テレビに登場していたのが懐かしいなぁ〜
なんだかはっきりと『王さん』のお父さん
の顔が映像として頭に浮かんでいます・・・
Cocolog_oekaki_2008_10_07_13_54_2
P9287350
P9287369
なんだか、この涼しい秋の日に
『緒形拳さん』が亡くなりましたね。
『緒形拳さん』の息子さんはたまに見るけど、
『緒形拳さん』自身を最近見ないなぁ〜なんて
おぼろげながら感じてはいたんですよね・・・

今やっているのか分からないけど、
ちょっと前に元気そうにプリンターかなんかの
宣伝に出ていたのに・・・
ちょっと前に、NHKの番組で
世界を渡り歩いていたのに・・・
『しぇぽ』はドラマとか舞台とか映画をほとんど見ないので、
きっちりと俳優『緒形拳さん』の仕事姿を頭に描けないけど、
なんだか格好いい俳優さんでしたね・・・
なんだかちょっと寂しいですね・・・
P9287384
P9287358
なんだか、静かで涼しい秋の日が、
日本人三人の『ノーベル物理学賞』受賞で、
少し華々しい雰囲気になりましたね。
『医学生理学賞』や『文学賞』や、
日々の生活と交わる部分が少しある賞とは対極にある
『物理学賞』や『化学賞』・・・
何の研究での受賞だったのかも解らず・・・
受賞者の名前さえも忘れてしまいまいしたぁ〜 ・・・
ゴメンナサイ・・・

受賞者三人の内の一人の方がインタビューに
応えているのを見ましたが、
「受賞した研究について解り易く
説明して頂けますか」の質問に対して、
「粒子というのは素粒子と反粒子があってブツブツブツブツ」
「地球上には素粒子しかなくてブツブツブツブツ」
「その反粒子というのがブツブツブツ・・・を見つけたんですブツブツブツ」
なんて、専門用語のオンパレード・・・

市民には目に見えない『粒子』についての説明が必要です・・・
市民レベルの粒子とは、浜辺の砂粒くらいの大きさです・・・
P9287355
P9287379
この前、西武池袋線の『航空公園駅』に降り立って、
以前から気になっていた『所沢航空記念公園』に
行ってみたんですよね。

航空記念公園と言うくらいだから、
実物大の飛行機やら模型の飛行機やら、
アスファルトの上にドドドーンと並んだ
姿を想像していたんですが、
行ってみると起伏に富んだ地形に造られた
自然一杯のなかなか素敵な公園でしたよぉ〜〜〜
ヽ(´▽`)/
今にも雨が降り出しそうな、
暗い天気だったですけど・・・
自然を満喫パチリパチリ〜〜ィ〜〜
たくさん写真を撮ったので、
二回に分けてお届けしま〜〜すぅ〜
(*^ω^*)ノ彡
P9287391
P9287396

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 7日 (火曜日)

いろいろなお花達と木の実の写真をどうぞぉ〜

P9126817
昨日の記事の、
「しぇぽ」と『しぇみ』の
はちゃめちゃホンワカ会話の
やりとりはいかがでしたか?

昨日は、会話形式で文章を書いていて、
『しぇぽ』としてはなかなか楽しかったので、
今後も『しぇみ』を登場させると思いますが
お楽しみにぃ〜 ははっ
(*v.v)。

それにしても毎日夜は激しく涼しいですね。
今もそうですけど、外では秋の虫の音が
いい感じで聞こえてきますぅ〜
秋の音を聞いていると
時々車のタイヤの摩擦音が混じりますが、
やっぱり人工的なタイヤの音は
自然の秋の音とハーモニィーを
奏でることはありませぬ・・・ ムハァ・・・
゚゚(´O`)°゚
Cocolog_oekaki_2008_10_06_23_20
P9126834
P9076661
P9126804
秋といえば、
『食欲の秋』、『読書の秋』、
『天候不順の秋』、『高い空』、『紅葉』など、
いろいろ言われますね。
まだ、日本全国ちょっと早いですが、
みなさんは『紅葉』をちゃんと
京都とか日光とか箱根とか北海道の山系とか、
名勝と言われる場所に行って楽しんだことがあるのかなぁ〜
( ̄▽ ̄)
働いていたら、なかなか秋に
「ちょっと紅葉見物休みをとりたいんですけど・・・」
なんて言えないですねぇ〜
ということで、『しぇぽ』も
人生まだ『紅葉』をがっちり楽しんだことが
ないのでごじゃる・・・
(u_u。)
毎週毎週新幹線に乗っているとね、
いろいろな人の行動が見えてくるのですが、
今ぐらいから11月に掛けて、
小田原駅や三島駅にハイキングスタイルの
おじちゃんおばちゃんが乗車する率が上がるのですよ。
歳の頃で言うと定年直後くらいのおじちゃんおばちゃん。
きっと、紅葉見物に箱根でも行ってきた
人達なんでしょうねぇ〜
いいなぁ〜 いいなぁ〜
早く定年後の人生を送りたいなぁ〜
ヾ(´ε`*)ゝ
P9126833
P9126803
P9136861
今、定年直後の人達は、
バブルの絶頂期を体験し、退職金もバリバリの
悠々自適なおじちゃんおばちゃん・・・
いいなぁ〜 いいなぁ〜
きっと、紅葉見物の後は
お高めの温泉宿に泊まって、
露天風呂の温泉入って プハッ
お酒飲みながら松茸三昧 ポワッ
食事しながら見えるのはボワーッとライトアップされた紅葉 フハッ

なんて、羨ましさからくる
妄想を膨らませ、
ふと我に変えると、
隣の席には『いびき』おじさん・・・
まぁ、これも『しぇぽ』の現実なのね・・・
(´・ω・`)ショボーン
P9126823
P9126812
まだまだ、『世田谷区フラワーランド』では
お花達が咲き乱れてますよぉ〜
身近な写真だけど、
これはこれで紅葉に負けない美しさぁ〜
さぁ、みなさん!
なかなか遠出ができないみ・な・さ・ぁ〜〜ん
フラワーランドに出掛けましょ〜〜う〜〜〜
後一ヶ月もするとさすがのフラワーランドも
寂しくなりますよぉ〜
o(*^▽^*)o
P9126807

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 6日 (月曜日)

公園の木々は秋の気配に包まれていますぅ〜

P8306711
『はいっ 柿』
「あっ ありがとう」
『実りの秋だね〜』
「うん、いろいろな果物が実をつけるね」
『柿好き?』
「柿はまぁ好きだけど・・・」
「熟れ過ぎたグチュグチュの柿は好きじゃないなぁ〜」
「やっぱり柿もカリッて感じがいいね」
『ふぅ〜〜ん、干し柿もダメ?』
「あんまり好きじゃないなぁ〜」
『そうなんだぁ〜』
Cocolog_oekaki_2008_10_05_16_11
P9126754
P8306718
「同じかきでも、牡蠣はダメなんだよねぇ〜」
『えっ、そうなんだぁ〜 生牡蠣なんてツルッと
口に頬張ったら美味しいのにぃ〜』
「ブニョッとした食べ物が苦手んだよね」
『ふ〜〜ん、人生損してるぅ〜〜〜』
「・・・」
「牡蠣といえば安芸の国だね・・・」
『秋の国? どこの国?』
「?・・・ 広島県や山口県辺りは昔は安芸の国だったんだよ〜〜」
『へぇ〜そうなんだぁ〜〜〜』
『安芸に牡蠣に萩に、なんだか”き”又は”ぎ”繋がりだね』
『ついでに安芸の国で柿も有名なら良いのにぃ〜〜』
「う〜〜ん、そうだねぇ〜???」
「でもきっと広島や山口でも柿は採れるよね」
『そういえば、柿ってどこが本当の名産地なのかなぁ〜』
P9207008
P9207015
「柿は日本全国採れそうだもんね」
「柿の名産地なんて初めて考えたよぉ〜」
『それでそれで、柿に牡蠣に安芸に、
広島周辺を”きの国”と命名するのだぁ〜』
「それじゃ〜和歌山県になっちゃうよぉ〜」
『何言ってんのぉ〜馬鹿じゃないのぉ〜』
「・・・」

「でもさぁ〜真っ赤な紅葉と宮島なんて
最強の美しい風景だろうねぇ〜」
『宮島かぁ〜 よく台風で壊れちゃうやつでしょ〜』
「うん、今年は大丈夫だったみたいだね」
『行ってみたいなぁ〜 ねぇねぇ行こうよ行こうよぉ〜』
「行きたいよなぁ〜」
P8306707
P9126757
『君が浜松と東京の生活でキュウキュウじゃあ〜
広島なんて行けないね・・・』
「・・・そうだね・・・」
「でもさぁ〜まだ秋の兆しって感じだけど、
砧公園でも秋を感じられるよ!」
『秋に砧公園で柿かぁ〜
まぁ〜良しとするかぁ〜』
『じゃ〜今度牡蠣鍋作ってあげるねっ』
「うっ、牡蠣は遠慮しとくよぉ〜〜」
ジャンジャン
P9207009

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 5日 (日曜日)

浜松の北『浜北』で出会った風景達ぃ〜〜〜その2〜〜

P9237160
東京やら日本の大都市に住んでいたら、
なかなか田園風景は見れませんねぇ〜
当然なかなか案山子にも出会えませんねぇ〜
一両編成の電車を眺めることも、
土手がある小川の横を歩くことも、
米を目当てに激しく群がるスズメ達も、
行き交う人を気にせずゆっくり歩くおじいちゃんのいる風景も、
みんなみ〜〜〜んな〜〜〜
なかなか都会では出会えない田舎町にある風景ですね。

今日は浜松市の北に広がる
そんな田舎の風景をみなさんにお届けし
浜北特集の〆にしたいと思いま〜〜すぅ〜
o(*^▽^*)o
ここは静岡県ですからね、
浜北辺りでも所々に茶畑もありましたぁ〜
Cocolog_oekaki_2008_10_03_15_29
P9237162
P9237124
P9237164
最初の写真はほんといい感じの写真でしょ〜
一両編成の天竜浜名湖鉄道が走る風景。
まぁ、見ても解るように田舎電車ですからね、
1〜2分も待てば見れる都会の電車とは対極的に、
単線のこの列車はなかなか目の前に現れません〜
背景が絵にならない場所にいる時に
一本通過しちゃって・・・
青空が生えて稲穂の風景が同時に収められるような
そんな理想的な場所に腰を落ち着け、
レモンウォーターを飲みながらひたすら待つこと30分。
やっと現れたこの電車を
「逃してはなるものか〜」なんて
必死で撮った一枚ですよぉ〜
( ̄○ ̄;)!
『しぇぽ』にしてはかなり緊張しましたぁ〜
P9237179
P9237125
P9237194
昨日の記事でも話に出たおじいちゃん。
本当にゆっくりゆっくり
一歩一歩大地を踏みしめるように
歩いている後ろ姿になんだか激しく
哀愁を感じてしまって・・・
ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
この辺の農家の家で、
一度正月を体験してみたいものだなぁ〜
なんて考えながらの写真撮影。

おじいちゃんを筆頭に、大きなテーブルに
家族みんなが整列して、きっと孫が末席にいて、
正月の挨拶を交わして、
お雑煮食べて、お神酒飲んで、
豪勢なお節料理のお重が並んでて・・・
恒例の餅つきなんかもするんだろうなぁ〜
今年の豊作を祈って、
まだなにも無い田んぼにお酒を撒いたりもするのかなぁ〜
( ^ω^ )
P9237180
P9237174
P9237172
浜北のこの辺りには、
森林公園という自然いっぱいの公園もあるし、
村の鎮守のようないい感じの神社もあるし、
ちょっと足をの伸ばせば、
天竜川沿いにお城の跡があったり、
浜松を一望できる高台があったり、
良い風景がまだまだありますから、
機会があればまたお届けしますね〜
P9237192

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 4日 (土曜日)

小川を中心に浜北の牧歌的風景・その1ですよぉ〜

P9237118
田んぼが多いだけあって、
浜松の北方面はいたるところで
幅5メートル位の小川が流れています。
激しい流れを見せてくれる小川もあれば、
ゆったりと落ち着いて、太陽の光りを
星状に散乱させながら流れる小川もあります。
小川達は、稲に水分を供給し、
鳥や生物の喉を潤し、
果実の実を成長させ、
淡水魚の成長を見届け、
見る物の心を穏やかにさせながら、
夕日を浴びてオレンジ色に変色し、
やがて、天竜川の大河となって
遠州の大海原に達します。
Cocolog_oekaki_2008_10_03_22_36
P9237071
P9237016
P9237122
小川の土手には花が咲きます。
赤や黄色やピンク色の色とりどりの
花が咲きます。
秋に入っても、
花の周りには蜂達が蜜を求めやってきます。
蝶ちょ達の楽しい乱舞を見ることもできます。

小川の土手の花の下では、
雑草が緑の絨毯を作り小川の風景に彩りを添えます。
緑の絨毯の中では、
コオロギやバッタが楽しそうに遊んでいます。
そ〜っと覗くとお友達になれます。
川の土手に激しく入り込んではいけません。
コオロギやバッタが驚いて
飛び跳ねてポチャンと小川にさらわれます。
P9237075
P9237047
P9237112
一両編成の可愛い天竜浜名湖鉄道が、
浜北の田舎町をトコトコゆっくり走り抜けます。
その横を農家のバンがブ〜〜ンと走り、
農家のおばちゃんが漕ぐ自転車が風を切ります。

農家のおばちゃんは、
緩やかになった秋の陽気から注ぐ紫外線も気になるのか、
顔をタオルで隠し帽子をかぶっています。
見慣れぬ『しぇぽ』に不思議そうな顔を向けるも、
それでもやるべき仕事が気になるのか、
速度を落とさず『しぇぽ』の横を走り去ります。
P9237068
P9237074
P9237100
農家の仕事を引退した
長老おじいさんが、
嵯峨野を彷彿とさせる風景の中
農家の大きな家々が連なる細い道を
杖を突きつつ蟻のような速度で歩いています。
(明日の写真に登場します)
おじいさんをビックリさせないように、
『しぇぽ』も自転車でその横をゆっくり走ります。

おじいさんを少し抜いてから、
振り向いて「こんにちわぁ〜」と声をかけます。
でも返事はありませんでした・・・
目が合うこともありませんでした・・・
おじいさんはどこに行くのだろう・・・
「おじいさんがきっと好きな
さんまの塩焼きを絵に描いたよ!」

こんな『浜北』の風景、
きっとみなさんも好きになりますよ。
明日で今回の浜北田んぼ特集は最終回です・・・
P9237096

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 3日 (金曜日)

浜松の北方面の田園と稲穂の風景ぃ〜〜〜

P9237013
浜松市の北『浜北』特集の第三回目。
今日はお米の収穫間近の
頭を垂れる稲穂の写真をお届けしま〜〜すぅ〜
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
田植え直ぐの整然と並んだ稲の鮮やかな緑も
大変大変綺麗ですけど、
実りに実った稲穂の薄茶色に光りが当たって
黄金色に輝く姿もなかなかゴージャスで
良いもんですよねぇ〜〜
(・∀・)イイ!
広く透き通った秋の青空の下、
稲の薄茶色と葉っぱの緑色が融合して、
風が吹く度に大海原のように波打って。
なんだかんだ言っても、秋の田んぼの風景は
日本を代表する雄大な風景ですね。
Cocolog_oekaki_2008_10_02_21_35
P9237128
P9237009
P9237153
『しぇぽ』はやっぱりお米が好きlovely
パンも食べるけど、やっぱりお米っ
そばもうどんも好きだけど、やっぱりお米が一番好き!
チャーハンも炊き込みご飯もピラフも好きだけど、
やっぱりドンブリに盛ったお米がしゅき!
(o^-^o)
特にね、
夜はお米を食べないとなんだか生きてる気がしないのね。
ラーメンと餃子だけで夜飯終了とか、
お好み焼きだけで夜飯終了とか、
何品かつまみを頼んで酒飲んで終了とか、
そんな栄養摂取法では一日が締めくくれないの。
o(;△;)o
どんなに高級なフランス料理を食べたって、
パンでお腹いっぱい状態は駄目なのね。
おにぎり一個でも食べないと駄目なの。
それにね、それにね、
パエリヤみたいに日本式に炊かないご飯も
なんだか味気ない感じ・・・
そんな夜飯で一日終了なんてときゃぁ〜
頭はモヤモヤモヤモヤ・・・
P9237154
P9237012
P9237134
お米派が少なくなってパン党が幅を利かせる昨今ですが、
みなさんはどの種類のお米と炊き方が好みですか?
『しぇぽ』はね、
どんなお米でも、とにかく
水分多すぎてベチャ〜ッとなったご飯は嫌なのよぉ〜
水分少なめで、カリッシャッキッとしたご飯が好きなのね。
そういう意味では日本の誇るべき『コシヒカリ』は
ちょっとネチョ〜〜ッとし過ぎてる感じ・・・
『あきたこまち』や『ササニシキ』が好きなのね。
( ̄ー ̄)ニヤリ
最近見掛けなくなったけど、
亀田製菓製の『あきたこまち』は美味かったなぁ〜

お餅にしたって、
搗き立てのお餅は柔らか過ぎて・・・
乾燥したお餅を焼いた外側パリッ状態が
たまらなく好きなのね。
『しぇぽ』はご飯もお餅も歯にビシッとこないと駄目みたい・・・
(*´v゚*)ゞ
P9237024
P9237053
P9237148
なぁ〜〜んて食としての米談義はいいとして、
今日の写真の稲穂達ももうすぐ脱穀ですね。
浜松の米は美味しいのかなぁ〜
今まで浜松産の米を食べたことあるのかなぁ〜
なんて考えながら、
ゆったりのんびり自転車散歩を楽しんだのですよぉ〜
\(^o^)/
それにしても、
稲作と言えば『里山』なので、
里山の想像の風景を絵に描いてみましたが、
絵は良いですよぉ〜 想像でも描けるからね。
写真は絶対にその場に行かないと撮れないから
忙しい時は大変ですよぉ〜〜〜
P9237025
P9237106

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 2日 (木曜日)

雨の日の光量足りない多摩湖自転車道ぅ〜〜〜

P9217120
明日は晴れそうですけど・・・
最近暗い雨の日が続きますね・・・
なんだかこう気圧が低い日ばかりだと、
心も体も高揚しませんね・・・

今日は浜松の北方面の風景特集の中休み。
先日雨の日にカメラを雨から保護しつつ、
多摩湖自転車道辺りで撮った写真ですよぉ〜
そうそうその時に
ちょっと嬉しいことがあったんですよ!
それはねぇ〜 そ〜〜れはね〜
紫陽花が咲く梅雨の季節の頃から
心配だったことなんですけどぉ〜
いつだったか、
このブログでも7月頃の記事で
心配事を書いたんですけどぉ〜
この散歩で今年初めて『カタツムリ』
に出会いましたぁ〜〜
ヽ(´▽`)/
全然姿を見せないので
『環境変化で絶滅したのではないかぁ〜』なんて、
激しく心配しておったのですよぉ〜
良かったぁ〜 よ〜〜かったぁ〜〜〜
Cocolog_oekaki_2008_10_01_22_53
P9217131
P9217164
P9217158
とは言っても、
その日の光量の無さといったら・・・
カタツムリちゃんをパチリパチリ撮っても、
シュッタースピード遅くて遅くて・・・
じぇ〜んぶ手ブレのブレブレブ〜〜レブレ ハァッ
(ρ_;)
それでも今年初めてのカタツムリちゃん写真ですから、
プライドが許さない中、
恥を忍んでぇ〜 
男『しぇぽ』もオカマと化してぇ〜〜 フッフ〜〜ン
みなさんに見せちゃいますわねぇ〜〜〜
(´ρ`)ぽか~ん
といってもカタツムリ以外の写真も
ブレばかり・・・あ〜〜ブレばかり〜 あ〜〜ソレソレ
まぁいいやぁ〜 まぁ〜〜いいやぁ〜 
P9217150
P9217143
P9217166
今日の絵はね、
こんな暗い日ばかりの最近、
すきっと晴れた秋の夕暮れに、
『シャボン玉』が飛んでたら
オレンジ色に輝いて綺麗だろうなぁ〜なんて、
想像の世界の光景を
『ロマンチストしぇぽ』と化して
描いてみたんですけど・・・
シャポン玉は描くのが激しく難しいなり・・・
゚゚(´O`)°゚
ココログの簡易お絵描きソフトでは、
シャボン玉の命『円』を描くのが大変なり・・・
食べ物や果物などのように歪んでも趣きが出る
被写体なら『適当』も良しなんですけど・・・
シャボン玉についてはキチッと円が描けないと
ダメダメダメよぉ〜 ダメダメよぉ〜
P9217133
P9217124
あ〜〜なんだか今日は疲れちゃったです・・・
気の利いた文章も書けませぬ・・・
ごめんなさい・・・プハッ
P9217118

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 1日 (水曜日)

浜松市の北の田園風景に咲くコスモスと彼岸花ぁ〜〜

P9237184
いやぁ〜〜〜〜
浜松の記事を書いていたら、書いていたらぁ〜
なんだか無性に『うな重』が食べたく
なってきましたぁ〜
ただの『うなぎの蒲焼』じゃなくて、
『うなぎの白焼』でもなくてぇ〜
『うなぎの骨スナック』でもなくて
『うなぎパイ』でもなくてぇ〜
『うな重』〜『うな重』なのぉ〜
   ヽ(´▽`)/
大盛りの銀シャリの上に
ドンド〜〜ンと蒲焼が覆い被さってぇ〜
まぁ、『うな丼』でも良いんですけど・・・
『うな重』〜やっぱり響きが違いますぅ〜〜
ってことで、
Cocolog_oekaki_2008_09_30_22_49
P9237078
P9237190
『うな重』を絵に描いちゃいましたぁ〜
食べ物の写真はほとんど撮らない『しぇぽ』ですけど・・・
絵だと描いちゃいますよぉ〜ふっふぅ〜
美味しそうな食べ物が目の前にある時に、
撮影してると食に集中できなくて・・・
   (=´Д`=)ゞ
『うな重』は想像でなんとか描けたんですけど・・・
その横に『肝吸い』を描きたかったんですよね・・・
でもね、肝吸いの映像がまったく思い出せなくて・・・
お椀を描いているうちに
「お茶でいいやぁ〜」ってんで、
構想とは違う『緑茶』に変更しましたぁ〜
   ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
P9237080
P9237175
浜松はちょうど名古屋圏と関東圏の
中間に位置するからか食文化が面白いんですよね。
悪い言い方すれば『中途半端』な感じ・・・
『うなぎの蒲焼』は、
浜松にある大半の有名な老舗店は、
背開きで蒸してから蒲焼にする『関東風』ですけど、
腹開きにして直ぐに焼きに入る『関西風』の店もちらほら・・・
まぁ『うな重』ならどちらでも美味しいので
良いんですけど・・・
  r(^ω^*)))
『うどん』が困っちゃうんですよね・・・
名古屋の『八丁味噌』があまり好きでない『しぇぽ』には、
『鍋焼きうどん』の注文に気合いが必要なんです・・・
関東風の醤油ベースの鍋焼きうどんもあれば、
八丁味噌の鍋焼きうどんもあって・・・
   Σ(・ω・ノ)ノ!
P9237083
P9237093
今日は浜松の北『浜北』散歩の第二回目。
散歩途中に見付けたお花の写真ですぅ〜
いろいろな種類のお花が咲き乱れていた
わけではないんですが、
ちょこちょこ〜っと天然の
コスモスや彼岸花(曼珠沙華)が群生して咲いていて、
木造の家の茶色と田園の緑が支配する牧歌的風景の中
その彩りに目が奪われましたぁ〜
   (*゚▽゚)ノ
風が強い日だったので、
なかなかピント合わず、
特にコスモス撮影には苦労しましたが、
田舎町のこういう風景。
日本人の心を穏やかにする風景。
いつまでも残しておきたいですね。
P9237189
P9237081

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »